日向坂46『ゴーフルと君』
タグ日向坂46
楽曲情報
ゴーフルと君 歌日向坂46 作詞秋元康 作曲辻村有記、伊藤賢
7thシングル『僕なんか』収録曲
1 センター(山口陽世)
2 センター右(上村ひなの)
3 一列目(森本茉莉)
4 一列目(髙橋未来虹)
追記)
2022/5/25 修正
2 センター右(上村ひなの)
3 一列目(森本茉莉)
4 一列目(髙橋未来虹)
追記)
2022/5/25 修正
※このタイピングは「ゴーフルと君」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なぜだかずっとおもいだせなかった)
なぜだかずっと思い出せなかった
(すぎていくつきひにおしながされたもの)
過ぎて行く月日に押し流されたもの
(まっさおなそらまどからみえるにちようびのごご)
真っ青な空 窓から見える日曜日の午後
(あーるぐれいをのみながらいろいろかんがえたこと)
アールグレイを飲みながら いろいろ考えたこと
(ぼくにとってとてもだいじなじかんだったのに)
僕にとってとても大事な時間だったのに
(そんなあっさりわすれていいのか)
そんなあっさり忘れていいのか
(あれはごーふるというなのおかしだ)
あれは"ゴーフル"という名のお菓子だ
(まるくてうすいふらんすうまれ)
丸くて薄いフランス生まれ
(わっふるみたいなでこぼこもようのやきがし)
ワッフルみたいな 凸凹模様の焼き菓子
(あんなにすきだったものがすぐにはなまえもでてこない)
あんなに好きだったものが
すぐには名前も出て来ない
(きおくにふたしてるのかなきみをおもいださぬように)
記憶に蓋してるのかな
君を思い出さぬように
(さくっさくっとしたあのしょっかんがだいすきだった)
サクッサクッとしたあの食感が大好きだった
(しつこくないあまさもばたーふうみも)
しつこくない甘さも バター風味も
(どんなにたべたっておなかにたまらない)
どんなに食べたってお腹に溜まらない
(きみはいつもそういっててをのばしたね)
君はいつもそう言って手を伸ばしたね
(なにがあいかなにがやさしさなのかわからずに)
何が愛か何がやさしさなのか分からずに
(ぼくはいつしかおとなになった)
僕はいつしか大人になった
(きゅうにごーふるたべたくなったんだ)
急に"ゴーフル"食べたくなったんだ
(あれからたべてなかったけれど)
あれから食べてなかったけれど
(どうしてなんだろうなつかしさだけじゃないはず)
どうしてなんだろう
懐かしさだけじゃないはず
(だれかをすきになることはふとしたときにきづくことだ)
誰かを好きになることは
ふとした時に気づくことだ
(にちじょうのなかにうまってくきもちをみつけてはっとする)
日常の中に埋まってく気持ちを見つけてハッとする
(ごーふるをたべているうちにてーぶるのしたにおちた)
"ゴーフル"を食べているうちにテーブルの下に落ちた
(ごーふるのかけらもなぜかいとおしいくらい)
"ゴーフル"の破片もなぜか愛おしいくらい
(あのころめにしたすべてかけがえないものと)
あの頃 目にした全てかけがえないものと
(いまになればりかいできるんだ)
今になれば理解できるんだ
(だれをすきになったかよりもそのときにたかまるかんじょうよ)
誰を好きになったかよりも
その時に昂まる感情よ
(わすれていないものはいちばんたいせつ)
忘れていないものは 一番大切
(あれはごーふるというなのおかしだ)
あれは"ゴーフル"という名のお菓子だ
(まるくてうすいふらんすうまれ)
丸くて薄いフランス生まれ
(わっふるみたいなでこぼこもようのやきがし)
ワッフルみたいな 凸凹模様の焼き菓子
(あんなにすきだったものがすぐにはなまえもでてこない)
あんなに好きだったものが
すぐには名前も出て来ない
(きおくにふたしてるのかなきみをおもいださぬように)
記憶に蓋してるのかな
君を思い出さぬように…