Antique Clock
※このタイピングは「ANTIQUE CLOCK」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
薬師丸ひろ子
プレイ回数113 歌詞790打 -
薬師丸ひろ子
プレイ回数150 歌詞かな1064打 -
薬師丸ひろ子
プレイ回数130 歌詞かな715打 -
プレイ回数94 歌詞かな958打
-
薬師丸ひろ子
プレイ回数115 歌詞60秒 -
薬師丸ひろ子
プレイ回数136 歌詞673打 -
薬師丸ひろ子
プレイ回数70 歌詞431打 -
薬師丸ひろ子
プレイ回数70 歌詞543打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あなたににたひといきがとまりかけた)
あなたに似た人息が止まりかけた
(こうさてんひといきれわたしのかたをすれちがった)
交差点人いきれ私の肩をすれ違った
(あかいしぐなるにかきたてられるなか)
赤いシグナルにかきたてられる中
(いみてーしょんのあなたをふりむいてた)
イミテーションのあなたを振り向いてた
(こだわってるってつもりはないのに)
こだわってるってつもりはないのに
(よくいったきっさてんきゅうにのぞきたくなったの)
よく行った喫茶店急にのぞきたくなったの
(にねんぶりのどあはいっていくと)
二年振りのドア入っていくと
(あのころのふたりのにおいがした)
あの頃の二人のにおいがした
(ほんとうはほんとうは)
本当は本当は
(ゆうぐれのこうえんびるのざっとう)
夕暮れの公園ビルの雑踏
(たぶんあなたをさがしてた)
たぶんあなたをさがしてた
(どこかとてもまっていた)
どこかとても待っていた
(あのひからわたしは)
あの日から私は
(まるでみせのすみにある)
まるで店の隅にある
(antique clock)
Antique Clock
(じかんをとびこそうとしたけど)
時間を飛び越そうとしたけど
(ふりこはもどってくるのよ)
ふりこは戻ってくるのよ
(こころのとけいがすぎなかった2years)
心の時計が過ぎなかった2years
(こーひーかたてにゆめをはなすあなた)
コーヒー片手に夢を話すあなた
(このまどをすきとおる)
この窓をすきとおる
(ひざしよりいつもひかってた)
日差しよりいつも光ってた
(しょうねんのひとみはいまはどのまちかど)
少年の瞳は今はどの街角
(ゆめはもうすべてかなったのかしら)
夢はもうすべて叶ったのかしら
(あなたとにどめのあきがやってきて)
あなたと二度目の秋がやってきて
(そのひとみのなかにはゆめしかすめないとしった)
その瞳の中には夢しか棲めないと知った
(おなじぶんだけのあいがほしいと)
同じ分だけの愛が欲しいと
(でもいえずこのせきでとめたなみだ)
でも言えずこの席で止めた涙
(ほんとうはほんとうは)
本当は本当は
(あれからどんなひとあいしても)
あれからどんな人愛しても
(じっとあなたとくらべてた)
じっとあなたと比べてた
(そっとあなたあたためた)
そっとあなたあたためた
(あのひからわたしは)
あの日から私は
(まるでみせのすみにある)
まるで店の隅にある
(antique clock)
Antique Clock
(じかんをとびこそうとしたけど)
時間を飛び越そうとしたけど
(ふりこはもどってくるのよ)
ふりこは戻ってくるのよ
(こころのとけいがすぎなかった2years)
心の時計が過ぎなかった2years