冬の青空
※このタイピングは「冬の青空」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
荒井由実 2nd.アルバム『MISSLIM』T-2
プレイ回数784 歌詞かな363打 -
『Delight Slight light kiss 』T-1
プレイ回数1468 歌詞かな862打 -
SNOW MIKU 2026
プレイ回数14 歌詞かな1021打 -
⊹˚⋆ マジカルミライ 2025 ⊹˚⋆
プレイ回数779 歌詞1100打 -
「マクロスF」18話からのオープニング曲
プレイ回数634 歌詞981打 -
84年の映画「Wの悲劇」主題歌。
プレイ回数6833 歌詞かな489打 -
40th Original Album
プレイ回数122 歌詞かな625打 -
「Wormhole Yumi AraI」
プレイ回数44 歌詞926打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なにげなくみつめてたあおぞら)
何気なく見つめてた青空
(まちかどでひとをまつあいだに)
街角で人を待つ間に
(うすいくもがとんで)
薄い雲が飛んで
(ふゆのひにすきとおっていく)
冬の陽に透き通っていく
(みみもとになみおとをはこんでくる)
耳元に波音を運んでくる
(いちぎょうのかぜをみおくったら)
一行の風を見送ったら
(ほほえみがかたをだきよせてた)
微笑みが肩を抱き寄せてた
(ひかるすなのうえでふと)
光る砂の上でふと
(ふりむいたほほえみが)
ふりむいた微笑みが
(ふゆのひのまちかどによみがえる)
冬の陽の街角によみがえる
(いつもとなりにいて)
いつも隣にいて
(しあわせはむねのおくのすいへいせん)
幸福は胸の奥の水平線
(とけるかぜのひとかけら)
溶ける風のひとかけら
(ゆるやかになみがよせて)
ゆるやかに波が寄せて
(いつのまにかときがとまるゆめのなか)
いつのまにか時間が止まる夢の中
(がいろじゅのえだをすべりおちた)
街路樹の枝をすべりおちた
(こもれびがほどうにおどるころ)
木もれ陽が舗道に踊るころ
(ささやかないちにちが)
ささやかな一日が
(ふたりのむねにふりつもる)
二人の胸に降りつもる
(ふゆいろのおもいでがまたひとつ)
冬色の想い出がまたひとつ
(いつもとなりにいて)
いつも隣にいて
(たそがれがよるのほしをさそっている)
黄昏が夜の星を誘っている
(とおいしずけさのなかで)
遠い沈黙のなかで
(ふたりがめぐりあったことの)
二人がめぐりあったことの
(ふしぎさにいつまでもたたずんでた)
不思議さにいつまでもたたずんでた
(しあわせはむねのおくのすいへいせん)
幸福は胸の奥の水平線
(とけるかぜのひとかけら)
溶ける風のひとかけら
(ゆるやかになみがよせて)
ゆるやかに波が寄せて
(いつのまにかときがとまるゆめのなか)
いつのまにか時間が止まる夢の中