「春よ、来い」タイピング
楽曲情報
春よ、来い 歌松任谷 由実 作詞松任谷 由実 作曲松任谷 由実
「春よ、来い」を口ずさみながら、タイピングを楽しみましょう。
『春よ、来い』は、松任谷由実の26枚目のシングル。1994年(平成6年)10月24日に東芝EMIからリリースされた (TODT-3360)。26枚目のオリジナルアルバム『THE DANCING SUN』にはalbum mixを収録。
※このタイピングは「春よ、来い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あわきひかりたつにわかあめ)
淡き光立つ俄雨
(いとしおもかげのじんちょうげ)
いとし面影の沈丁花
(あふるるなみだのつぼみから)
溢るる涙の蕾から
(ひとつひとつかおりはじめる)
ひとつひとつ香り始める
(それはそれはそらをこえて)
それはそれは空を越えて
(やがてやがてむかえにくる)
やがてやがて迎えに来る
(はるよとおきはるよ)
春よ遠き春よ
(まぶたとじればそこに)
瞼閉じればそこに
(あいをくれしきみの)
愛をくれし君の
(なつかしきこえがする)
懐かしき声がする
(きみにあずけしわがこころは)
君に預けし我が心は
(いまでもへんじをまっています)
今でも返事を待っています
(どれほどつきひがながれても)
どれほど月日が流れても
(ずっとずっとまっています)
ずっとずっと待っています
(それはそれはあしたをこえて)
それはそれは明日を超えて
(いつかいつかきっととどく)
いつかいつかきっと届く
(はるよまだみぬはる)
春よまだ見ぬ春
(まよいたちどまるとき)
迷い立ち止まるとき
(ゆめをくれしきみの)
夢をくれし君の
(まなざしがかたをだく)
眼差しが肩を抱く
(ゆめよあさきゆめよ)
夢よ浅き夢よ
(わたしはここにいます)
私はここにいます
(きみをおもいながら)
君を想いながら
(ひとりあるいています)
ひとり歩いています
(ながるるあめのごとく)
流るる雨のごとく
(ながるるはなのごとく)
流るる花のごとく
(はるよとおきはるよ)
春よ遠き春よ
(まぶたとじればそこに)
瞼閉じればそこに
(あいをくれしきみの)
愛をくれし君の
(なつかしきこえがする)
懐かしき声がする
(はるよまだみぬはる)
春よまだ見ぬ春
(まよいたちどまるとき)
迷い立ち止まるとき
(ゆめをくれしきみの)
夢をくれし君の
(まなざしがかたをだく)
眼差しが肩を抱く
(はるよとおきはるよ)
春よ遠き春よ
(まぶたとじればそこに)
瞼閉じればそこに
(あいをくれしきみの)
愛をくれし君の
(なつかしきこえがする)
懐かしき声がする
(はるよまだみぬはる)
春よまだ見ぬ春
(まよいたちどまるとき)
迷い立ち止まるとき
(ゆめをくれしきみの)
夢をくれし君の
(まなざしがかたをだく)
眼差しが肩を抱く