雨の日に...
楽曲情報
雨の日に… 歌エレファントカシマシ 作詞宮本 浩次 作曲宮本 浩次
※このタイピングは「雨の日に…」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | n | 4946 | B | 5.3 | 92.3% | 140.3 | 757 | 63 | 24 | 2026/06/28 |
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歌詞(問題文)
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(あめのひにぼくはみちにまよってる)
雨の日に僕は道に迷ってる
(びしょぬれのくつでさかみちをたどった)
びしょ濡れのくつで坂道をたどった
(いいことないかな?ぼくのそんなつぶやきは)
いいことないかな? 僕のそんなつぶやきは
(あめにけぶるまちにすひこまれてしまった。)
雨にけぶる町に すひこまれてしまった。
(あめはふる、まちにそしてこころに。)
雨は降る、町にそしてココロに。
(またあめはふる、きずだらけのたびびと。)
また雨は降る、傷だらけの旅人。
(わかきひのあこがれひとつひとつを)
若き日のあこがれひとつひとつを
(すてさりゆくれきし。それがじんせいだった。)
捨てさりゆく歴史。それが人生だった。
(あめのひに、ぼくはみちにまよってる)
雨の日に、僕は道に迷ってる
(ひゃうしぬけするくらい、まちはしづかだった。)
ひゃうし抜けするくらゐ、町はしづかだった。
(ばすがゆく、ぼくのめのまえとおりすぎて。)
バスがゆく、僕の目の前通りすぎて。
(もくてきちにむかっていったりきたりしている。)
目的地に向かって行ったり来たりしてゐる。
(みちにまよってさまよふたびびと)
道に迷ってさまよふ旅人
(こころのすきまにあめがしとしと)
ココロの隙間に 雨がシトシト
(あめはふる、まちにそしてこころに。)
雨は降る、町にそしてココロに。
(またあめがふる、きずだらけのたびびと。)
また雨が降る、傷だらけの旅人。
(みちにまよってさまよふたびびと)
道に迷ってさまよふ旅人
(こころのすきまにあめがしとしと)
ココロの隙間に 雨がシトシト
(からすがいちわあほうとないてとんだ。)
カラスが一羽アホウとないて飛んだ。
(めのまえのひびがぼくのすべてか)
目の前の日々が僕の全てか
(ばすにのり、ぼくはゆられてゆくよ。)
バスに乗り、僕は揺られてゆくよ。
(めのまえのひびがぼくのすべてだった)
目の前の日々が僕の全てだった
(ぼくのすべてだった)
僕の全てだった
(きずだらけのたびびと)
傷だらけの旅人