きみの面影だけ

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楽曲情報 きみの面影だけ  エレファントカシマシ  作詞宮本 浩次  作曲宮本 浩次
難易度(2.1) 722打 歌詞 かな 長文モード可タグエレファントカシマシ エレカシ 歌詞
※このタイピングは「きみの面影だけ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 n 5717 A 5.8 98.2% 123.3 718 13 35 2020/07/16

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歌詞(問題文)

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(かべにもたれたきみのかおを)

壁にもたれた君の顔を

(まどにうつるへやのなか)

窓に映る部屋の中

(わかれのけはい)

別れの気配

(ふたりだけがかんじていた)

ふたりだけが感じていた

(とおいおもかげ)

遠い面影

(あめのよるもまちのゆめも)

雨の夜も 町の夢も

(ふたりだけがかがやいてた)

ふたりだけが輝いてた

(ゆれるようにささやくように)

揺れるように 囁くように

(きみのかおにうつしだす)

君の顔に映し出す

(きかざってまちへゆく)

着飾って町へ行く

(かがやくきせつに)

輝く季節に

(きみはもはやいない)

君はもはやいない

(ゆめにみたのさはしのむこうで)

夢に見たのさ 橋の向こうで

(さみしそうにきみがわらう)

寂しそうに君が笑う

(おめんのようなかおでおれは)

お面のような顔で おれは

(さよならだけみみにひびいた)

さよならだけ耳に響いた

(とおいなつもざわめくきぎも)

遠い夏も ざわめく木々も

(ふたりだけがかんじていた)

ふたりだけが感じていた

(ゆれるようにささやくように)

揺れるように 囁くように

(かぜがふたりをつつんでいた)

風がふたりを包んでいた

(まちはもうはるめいて)

街はもう春めいて

(にぎやかなとおりに)

賑やかな通りに

(きみのおもかげだけ)

君の面影だけ

(かさねたゆびもぬれたまぶたも)

重ねた指も ぬれたまぶたも

(さみしそうなわらいがおも)

寂しそうな笑い顔も

(ふたりだけがかがやいてた)

ふたりだけが輝いてた

(ふたりだけをつつんでた)

ふたりだけを包んでた

(まちはもうはるめいて)

街はもう春めいて

(ざわめくとおりに)

ざわめく通りに

(きみのおもかげだけ)

君の面影だけ

(きかざってまちへゆく)

着飾って街へ行く

(かがやくきせつに)

輝く季節に

(きみはもはやいない)

君はもはやいない

(まちをひとりであるいていた)

街をひとりで歩いていた

(きみのすがたをかさねながら)

君の姿を重ねながら

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