ひらりとパーキー
楽曲情報
ひらりとパーキー 歌カネヨリマサル 作詞千歳 美那 作曲千歳 美那
ひらりとパーキー カネヨリマサル
※このタイピングは「ひらりとパーキー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
Honey 04Limited Sazabys
プレイ回数577 歌詞かな737打 -
カネヨリマサルの「わたし達のジャーニー」です。
プレイ回数234 歌詞かな1122打 -
プレイ回数568 歌詞かな1236打
-
もしも/カネヨリマサル
プレイ回数1155 歌詞かな1163打 -
カネヨリマサルの『さくら色』です。
プレイ回数242 歌詞かな793打 -
ウィークエンド FINLANDS
プレイ回数164 歌詞かな978打 -
リップサービス The Floor
プレイ回数209 歌詞712打 -
カネヨリマサルの『背中』です。
プレイ回数172 歌詞かな811打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(よるにうかぶかんらんしゃ)
夜に浮かぶ観覧車
(わたしはくるりをききながら)
わたしはくるりを聴きながら
(そっとおもいだしていただしていた)
そっと思い出していた出していた
(よるにうかぶかんらんしゃ)
夜に浮かぶ観覧車
(わたしはくるりをききながら)
わたしはくるりを聴きながら
(けいはんでんしゃのなかにいた)
京阪電車の中にいた
(よるにうかぶなつのにおい)
夜に浮かぶ夏の匂い
(わたしはくるりをききながら)
わたしはくるりを聴きながら
(そっとおもいだしていただしていた)
そっと思い出していた出していた
(だしていた)
出していた
(なつがおわってしまうような)
夏が終わってしまうような
(さみしさもぜんぶ)
さみしさも全部
(おとなになったら)
大人になったら
(わすれてしまうのだろうか)
忘れてしまうのだろうか
(なつがおわってしまうような)
夏が終わってしまうような
(さみしさはきっと)
さみしさはきっと
(じゅうごさいのころのわたしとなにもかわっていないよ)
15歳の頃のわたしと何も変わってないよ
(よるにうかぶかんらんしゃ)
夜に浮かぶ観覧車
(わたしはくるりをききながら)
わたしはくるりを聴きながら
(けいはんでんしゃのなかにいた)
京阪電車の中にいた
(よるにうかぶひかりは)
夜に浮かぶ光は
(わたしのすぎゆくかこみたいに)
わたしの過行く過去みたいに
(ただしいところでひかっている)
正しい所で光っている
(ちゃんとひかっている)
ちゃんと光っている
(なつのおわりはあっけなすぎるよ)
夏の終わりはあっけなすぎるよ
(あなたとのこともあっけなくすぎたよ)
あなたのこともあっけなく過ぎたよ
(なつがおわってしまうような)
夏が終わってしまうような
(さみしさもぜんぶおとなになったら)
さみしさも全部大人になったら
(わすれてしまうのだとしても)
忘れてしまうのだとしても
(なつがおわっても)
夏が終わっても
(あなたがいなくても)
あなたがいなくても
(じゅうごさいのあのなつのわたしとなにもかわっていないよ)
15歳のあの夏の私と何も変わっていないよ
(わすれられないよ)
忘れられないよ
(なつがおわってしまったようだ)
夏が終わってしまったようだ