蒼穹ノ旗

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楽曲情報 蒼穹ノ旗  吉岡 亜衣加  作詞森 由里子  作曲デワヨシアキ
難易度(2.2) 883打 歌詞 かな 長文モード可タグ薄桜鬼 蒼穹ノ旗 吉岡亜衣加
劇場版「薄桜鬼」第二章士魂蒼穹の蒼穹ノ旗です
文字はそのままにしてあります。
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※このタイピングは「蒼穹ノ旗」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(まばゆきそらをあおげばそこに)

眩き天(そら)を仰げば其処に

(みゆるあざやかなおもかげ)

見ゆる 鮮やかな面影

(おもひでじゃないいまもなを)

想ひ出じゃない 今もなを

(はためくみはたはこころに)

はためく 御旗は心に

(ためらふこともせずに)

躊躇ふこともせずに

(まいちるさくらがごとく)

舞い散る桜が如く

(くらきまひるのやみ)

昏(くら)き真昼の闇

(いそぐせなかおっていたあのひ)

急ぐ背中 追ってゐ(い)たあの日

(このいのちよりかけがえのなき)

此の命より かけがえのなき

(おもひをあいとよぶのなら)

慕情(おもひ)を愛と呼ぶのなら

(ずっとあいしぬく)

ずっと愛し抜く

(あああえなくなってもつよく)

ああ 逢えなくなっても 強く

(さやけきそらよそこにいますか)

清けき天(そら)よ 其処に居ますか?

(はるかなつかしきひとたち)

遙か 懐かしき人達

(なみだをふいてなをよべば)

泪を拭いて 名を呼べば

(たなびくつどいしひかりが)

たなびく 集いし光が

(ちりいくはながのこす)

散り逝く花が残す

(あしたのたねのごとくに)

明日の種の如くに

(みだるじだいうれひ)

乱る時代 憂ひ

(かけしすがたつたえやうみらいへ)

駆けし姿 伝えやう未来へ

(そのこころざしそのたましいを)

其の志 其の魂を

(わたしがきっとかたりつぐ)

私がきっと語り継ぐ

(いつかこのよからそうわたしがきえても)

いつか此の世から そう私が消えても

(とわに)

永遠(とわ)に

(はてなきそらをあおげばそこに)

果てなき天(そら)を仰げば其処に

(うつるいとおしきあのひび)

映る 愛おしきあの日々

(さよならはないとこしえに)

さよならはない 悠久(とこしえ)に

(いきてるきずなはこころに)

生きてる絆は 心に

(ことしもりょうらんとさくらさくこのくに)

今年も繚乱と桜咲く此の国

(あのひさんげしたはなのかたみのやうに)

あの日 散華した花のかたみのやうに

(もゆるごとく)

燃ゆる如く

(まばゆきそらをあおげばそこに)

眩き天(そら)を仰げば其処に

(みゆるしたはしきおもかげ)

見ゆる 慕はしき面影

(おもひでじゃないいまもなを)

想ひ出じゃない 今もなを

(はためくみはたは)

はためく 御旗は

(はてなきそらをあおげばそこに)

果てなき天(そら)を仰げば其処に

(うつるいとおしきあのひび)

映る 愛おしきあの日々

(さよならはないとこしえに)

さよならはない 悠久(とこしえ)に

(いきてるきずなはこころにこころに)

生きてる絆は 心に 心に

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