いつものとおり
楽曲情報
いつものとおり 歌エレファントカシマシ 作詞宮本 浩次 作曲宮本 浩次
※このタイピングは「いつものとおり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ともとあえばいつものちょうし)
友と会えばいつもの調子
(はなしあうよいつものわだいを)
話し合うよいつもの話題を
(こもりおるへやはいつものようす)
こもりおる部屋はいつもの様子
(せみなきしきるまなつのあつさよ)
蝉鳴きしきる真夏の暑さよ
(かねのためだろがおんなのためだろが)
金のためだろが 女のためだろが
(よいあるくらしのたのしさよ)
酔いある暮らしの楽しさよ
(よいざめしあたまさめはてたすがたの)
酔い醒めし頭 醒め果てた姿の
(ひとりぼっちのかなしさよ)
ひとりぼっちの哀しさよ
(いつものとおり)
いつものとおり
(めをあければいつものへやのなかにいた)
目を開ければいつもの部屋の中にいた
(ああきょうもいずれああきょうもいずれ)
ああ今日もいずれ ああ今日もいずれ
(いつものとおりだろう)
いつものとおりだろう
(かのじょとあえばいつものちょうし)
彼女と会えばいつもの調子
(しごとにでづればいつものようす)
仕事に出づればいつもの様子
(きゅうじつとなればいつものとおり)
休日となればいつものとおり
(さんぽにでるいつものとおり)
散歩に出る いつものとおり
(どこへいくやらどこでも)
何處へ行くやら 何處でも
(そうどこでもあるきまわることだ)
そう何處でも歩き回ることだ
(そらそまるまであるいたら)
空染まるまで歩いたら
(はなしのたねのひとつはあるだろう)
話のたねのひとつはあるだろう
(ともとあえばいつものとおり)
友と会えばいつものとおり
(おやをみればながいきをのぞみ)
親を見れば長生きを望み
(いつもどおりなるとおりを)
いつもどおりなる通りを
(いつもどおりのじかんに)
いつもどおりの時間に
(いつもどおりにとおりいく)
いつもどおりに通り行く
(いつものとおり)
いつものとおり
(めをあければいつものへやのなかにいた)
目を開ければいつもの部屋の中にいた
(おまえにあえば)
お前に会えば
(ちょうしはどうだとおれはいうのだろう)
調子はどうだと俺は言うのだろう
(そういつものとおり)
そういつものとおり
(いつものじかんにねむたくなってきた)
いつもの時間に眠たくなってきた
(ああいつものとおりあしたからまた)
ああいつものとおり 明日からまた
(いつものとおりだろう)
いつものとおりだろう