氷結娘
楽曲情報
氷結娘 歌藤宮 ゆき 作詞いえろ~ぜぶら 作曲ZUN
我がバイブルの一つ。
※このタイピングは「氷結娘」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おひるねをするぷかぷかうかんだみずうみのうえ)
お昼寝をする ぷかぷか浮かんだ 湖の上
(ねごこちわるくてこおらせてしまった)
寝心地悪くて 凍らせてしまった
(きれいなはなまで)
キレイな花まで
(だけどそうほんとうは)
だけどそう 本当は
(すこしだけさびしくなる)
少しだけ 寂しくなる
(せにつたうつめたさと)
背に伝う 冷たさと
(このかたさきづけなくて)
この硬さ 気付けなくて
(ひかりはんしゃするこおりにめがくらんで)
光反射する 氷に目が眩んで
(だいじなものみうしなってひとりぼっちになる)
大事なもの見失って 一人ぼっちになる
(きっとわたしらしくいきていたいんだけど)
きっと私らしく 生きていたいんだけど
(すべってころんでしまわぬように)
滑って転んでしまわぬ様に
(いっぽずつまえにすすむ)
一歩ずつ 前に進む
(いたずらをするきみのあのえがおふりむかせたくて)
いたずらをする 君のあの笑顔 振り向かせたくて
(りあるなあくしょんなかなかできずに)
リアルなアクション なかなか出来ずに
(せなかをあわせた)
背中を合わせた
(かえりみちてをふれて)
帰り道 手を触れて
(ほはばあわせあるきたいけど)
歩幅合わせ 歩きたいけど
(こおりつくきみのかお)
凍りつく 君の顔
(みたくなくてつよがってる)
見たくなくて 強がってる
(きづかずにいたなげかけたさいんまで)
気付かずにいた 投げかけたサインまで
(ひびもはいらずつめたいままのかたくななこころ)
ヒビも入らず 冷たいままの 頑ななココロ
(きみのたいおんでとけてしまえるように)
君の体温で 溶けてしまえるように
(うけとめられるようにきょうもちいさなからだをゆらす)
受けとめられるように今日も小さな身体を揺らす
(ちいさなりょうてでなでる)
小さな両手で 撫でる
(こおらないように)
凍らないように
(ずっとわたしなりにさしのべているけれど)
ずっと私なりに差し伸べているけれど
(うまくやろうとすればするほど)
上手くやろうとすればするほど
(ひとはきずついていく)
人は傷ついていく
(だけどそのなぞなぞがとけてしまえるように)
だけどそのなぞなぞが 解けてしまえるように
(つめたくしずかなこおりのうえ)
冷たく静かな氷の上
(ほほえみあうゆめをみる)
微笑み合う 夢を見る
(すべってころばないように)
滑って 転ばないように
(そっとうけとめてきっと)
そっと 受け止めて きっと
(とけてしまわないように)
溶けてしまわないように
(ぎゅっとめをとじて)
ぎゅっと 目を閉じて