アンチノミー
楽曲情報
アンチノミー 歌amazarashi 作詞秋田ひろむ 作曲秋田ひろむ
amazarashi/アンチノミー
※このタイピングは「アンチノミー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
amazarashi 6th miniAlbum 『ラブソング』
プレイ回数89 歌詞かな507打 -
amazarashi 3rd album『世界収束二一一六』
プレイ回数38 歌詞かな806打 -
プレイ回数252 歌詞1459打
-
プレイ回数342 歌詞1824打
-
独白の後半部分です。
プレイ回数50 歌詞かな914打 -
amazarashi 9th Single 『痛覚』
プレイ回数242 歌詞1123打 -
プレイ回数122 歌詞かな1223打
-
プレイ回数164 歌詞かな1455打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かんじょうはもたないでくださいそれがあってはこのさききっとつらすぎる)
感情は持たないでください それがあってはこの先 きっと辛すぎる
(ひとをあいさないでくださいまもるものがよわさになるきっとこうかいするでしょう)
人を愛さないでください 守るものが弱さになる きっと後悔するでしょう
(うれしくてわらいかなしくてなきはじめからそうせっけいされてんのかな)
嬉しくて笑い、悲しくて泣き 初めからそう設計されてんのかな
(だけどいたいとなくこころをぼくはうたがえやしないよ)
だけど痛いと泣く心を 僕は疑えやしないよ
(いみをすていしをとれいきのびていきのびていきをするんだ)
意味を捨て意志をとれ 生き延びて 生き延びて 息をするんだ
(すぐかえるがゆいごんあんちのみーあんちのみーこころのばぐだ)
「すぐ帰る」が遺言 アンチノミー アンチノミー 心のバグだ
(ひととしていきどおれかんじょうをふみにじるすべてへ)
人として憤れ 感情を踏みにじる全てへ
(きかいじかけのなみだそれにふるえるこのこころはだれのもの)
機械仕掛けの涙 それに震えるこの心は誰のもの
(みずからせんたくしないでくださいかくしんによってあんねいはゆらいでしまうので)
自ら選択しないでください 革新によって安寧は揺らいでしまうので
(なさけはかけないでくださいしろとくろのまのむげんのしきさいにまどうでしょう)
情けはかけないでください 白と黒の間の無限の色彩に惑うでしょう
(せかいはあまたのといくりかえすへんとうだけならばきかいにだってできる)
世界は数多の問、繰り返す 返答だけならば機械にだってできる
(ぼくだけのまよいこそがひとのしょうさとなるなら)
僕だけの迷いこそが 人の証左となるなら
(いみをすていしをとれいきのびていきのびていきをするんだ)
意味を捨て意志をとれ 生き延びて 生き延びて 息をするんだ
(じぶんころしいきているあんちのみーあんちのみーこころのばぐだ)
自分殺し生きている アンチノミー アンチノミー 心のバグだ
(ひととしていきどおれかんじょうをふみにじるすべてへ)
人として憤れ 感情を踏みにじる全てへ
(きかいじかけのなみだそれにふるえるこのこころはだれのもの)
機械仕掛けの涙 それに震えるこの心は誰のもの
(ちせいはもたないでくださいそれがあってはしんじつをしってしまいます)
知性は持たないでください それがあっては真実を知ってしまいます
(きみとぼくのちがいはなにいたみよろこびもこんなににてる)
君と僕の違いは何? 痛み喜びもこんなに似てる
(にてるからもとめあうにくしみあう)
似てるから求め合う? 憎しみ合う?
(そういえばこのにくしみもよくにてる)
そういえば、この憎しみもよく似てる
(なみだごえはなせないあなたのてあなたのてまだぬくいんだ)
涙声 離せない あなたの手 あなたの手 まだ温いんだ
(しかばねとしてうまれあんちのみーあんちのみーせかいのばぐだ)
屍として生まれ アンチノミー アンチノミー 世界のバグだ
(ひととしていきどおれかんじょうをふみにじるすべてへ)
人として憤れ 感情を踏みにじる全てへ
(きかいじかけのなみだそれにふるえるこのこころはだれのもの)
機械仕掛けの涙 それに震えるこの心は誰のもの