遠く遠く/槇原敬之
※このタイピングは「遠く遠く」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 5571 | 4239 | C | 4.3 | 96.9% | 217.7 | 953 | 30 | 42 | 2026/07/30 |
関連タイピング
-
1994年12thシングル「SPY」c/w
プレイ回数43 歌詞かな1042打 -
4thアルバム「SELF PORTRAIT」6曲目
プレイ回数517 歌詞かな961打 -
10thアルバム「太陽」7曲目
プレイ回数34 歌詞かな1183打 -
13thアルバム「EXPLORER」6曲目
プレイ回数352 歌詞かな751打 -
10thアルバム「太陽」6曲目
プレイ回数51 歌詞670打 -
10thアルバム「太陽」11曲目
プレイ回数40 歌詞1214打 -
2ndアルバム「君は誰と幸せなあくびをしますか。」9曲目
プレイ回数137 歌詞651打 -
3rdアルバム表題曲(11曲目)
プレイ回数79 歌詞かな725打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(とおくとおくはなれていても)
遠く遠く離れていても
(ぼくのことがわかるように)
僕のことがわかるように
(ちからいっぱいかがやけるひを)
力いっぱい輝ける日を
(このまちでむかえたい)
この街で迎えたい
(がいえんのさくらはさきみだれ)
外苑の桜は咲き乱れ
(このごろになるといつでも)
この頃になるといつでも
(しんかんせんのほーむにまった)
新幹線のホームに舞った
(みえないはなふぶきおもいだす)
見えない花吹雪思い出す
(まるでしちごさんのときのように)
まるで七五三の時のように
(ぎこちないすーつすがたも)
ぎこちないスーツ姿も
(いまではわりとにあうんだ)
今ではわりと似合うんだ
(ねくたいもうまくえらべる)
ネクタイも上手く選べる
(どうそうかいのあんないじょう)
同窓会の案内状
(けっせきにまるをつけた)
欠席に丸をつけた
(げんきかどうかしんぱいですと)
元気かどうか心配ですと
(てがみをくれるみんなに)
手紙をくれるみんなに
(とおくとおくはなれていても)
遠く遠く離れていても
(ぼくのことがわかるように)
僕のことがわかるように
(ちからいっぱいかがやけるひを)
力いっぱい輝ける日を
(このまちでむかえたい)
この街で迎えたい
(いつでもかえってくればいいと)
いつでも帰ってくればいいと
(まよなかのこうしゅうでんわで)
真夜中の公衆電話で
(いわれたときえがおになって)
言われたとき笑顔になって
(いままでやってこれたよ)
今までやってこれたよ
(どんなにたかいたわーからも)
どんなに高いタワーからも
(みえないぼくのふるさと)
見えない僕のふるさと
(なくしちゃだめなことを)
失くしちゃだめなことを
(いつでもむねにだきしめているから)
いつでも胸に抱きしめているから
(とおくとおくはなれたまちで)
遠く遠く離れた街で
(げんきにくらせているんだ)
元気に暮らせているんだ
(だいじなのはかわってくこと)
大事なのは変わってくこと
(かわらずにいること)
変わらずにいること
(どうそうかいのあんないじょう)
同窓会の案内状
(けっせきにまるをつけた)
欠席に丸をつけた
(だれよりもいまはみんなのかお)
だれよりも今はみんなの顔
(みたいきもちでいるけど)
見たい気持ちでいるけど
(とおくとおくはなれていても)
遠く遠く離れていても
(ぼくのことがわかるように)
僕のことがわかるように
(ちからいっぱいかがやけるひを)
力いっぱい輝ける日を
(このまちでむかえたい)
この街で迎えたい
(ぼくのゆめをかなえるばしょは)
僕の夢を叶える場所は
(このまちときめたから)
この街と決めたから