忘れじの言の葉
楽曲情報
忘れじの言の葉 歌未来古代楽団 feat. 安次嶺希和子 作詞未来古代楽団 作曲未来古代楽団
儚くも美しい楽曲
句読点等は無いため、歌詞の美しさに胸を打たれながら練習してみてください。
※このタイピングは「忘れじの言の葉」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | お | 3029 | 運命に抗うモノ | 3.3 | 91.9% | 464.4 | 1542 | 135 | 44 | 2026/01/23 |
| 2 | pawa- | 2969 | 運命に抗うモノ | 3.3 | 89.5% | 458.3 | 1541 | 180 | 44 | 2025/12/15 |
| 3 | おにぎりずむ | 1768 | 言の葉 | 1.9 | 90.7% | 778.2 | 1532 | 156 | 44 | 2025/12/19 |
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歌詞(問題文)
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(ことのはをつむいでまどろんだうたかた)
言の葉を紡いで 微睡んだ泡沫
(たびびとまよいこむおとぎのふかいきり)
旅人迷い込む 御伽の深い霧
(さしのべたてのひらそっとふれるよかん)
差し伸べた掌 そっと触れる予感
(うけとめてこぼれたひかりのひとしずく)
受け止めて零れた 光の一滴
(おもかげうつろってほほえんだまぼろし)
面影虚ろって 微笑んだ幻
(おもいのはてるばしょまだはるかとおくて)
想いの果てる場所 まだ遥か遠くて
(もとめさがしてさまよってやがてうたわれて)
求め探して彷徨ってやがて詠われて
(いくせんいくまんいくおくのせんりつとなる)
幾千幾万幾億の旋律となる
(いつかうしないうばわれてきえるさだめでも)
いつか失い奪われて消える運命でも
(それはわすれられることなきものがたり)
それは忘れられることなき物語
(ゆびさきをからめてふれるだれかのゆめ)
指先を絡めて 触れる誰かの夢
(きざまれたおもいのこだまだけがひびく)
刻まれた想いの こだまだけが響く
(ことのはをつむいでまどろんだうたかた)
言の葉を紡いで 微睡んだ泡沫
(たびびとのなまえをおとぎばなしという)
旅人の名前を 御伽噺と云う
(もとめさがしてさまよってやがてみちとなり)
求め探して彷徨ってやがて道となり
(いくせんいくまんいくおくのえいゆうはゆく)
幾千幾万幾億の英雄は往く
(いつかうしないうばわれてきえるさだめでも)
いつか失い奪われて消える運命でも
(それはわすれられることなくここにある)
それは忘れられることなく此処に在る
(もとめさがしてさまよってやがてうたわれて)
求め探して彷徨ってやがて詠われて
(いくせんいくまんいくおくのせんりつとなる)
幾千幾万幾億の旋律となる
(いつかうしないうばわれてきえるさだめでも)
いつか失い奪われて消える運命でも
(それはわすれられることなきものがたり)
それは忘れられることなき物語
(ことのはをつむいでまどろんだうたかた)
言の葉を紡いで 微睡んだ泡沫
(たびびとまよいこむおとぎのふかいきり)
旅人迷い込む 御伽の深い霧
(さしのべたてのひらそっとふれるよかん)
差し伸べた掌 そっと触れる予感
(うけとめてこぼれたひかりのひとしずく)
受け止めて零れた 光の一滴
(おもかげうつろってほほえんだまぼろし)
面影虚ろって 微笑んだ幻
(おもいのはてるばしょまだはるかとおくて)
想いの果てる場所 まだ遥か遠くて
(もとめさがしてさまよってやがてうたわれて)
求め探して彷徨ってやがて詠われて
(いくせんいくまんいくおくのせんりつとなる)
幾千幾万幾億の旋律となる
(いつかうしないうばわれてきえるさだめでも)
いつか失い奪われて消える運命でも
(それはわすれられることなきものがたり)
それは忘れられることなき物語
(ゆびさきをからめてふれるだれかのゆめ)
指先を絡めて 触れる誰かの夢
(きざまれたおもいのこだまだけがひびく)
刻まれた想いの こだまだけが響く
(ことのはをつむいでまどろんだうたかた)
言の葉を紡いで 微睡んだ泡沫
(たびびとのなまえをおとぎばなしという)
旅人の名前を 御伽噺と云う
(もとめさがしてさまよってやがてみちとなり)
求め探して彷徨ってやがて道となり
(いくせんいくまんいくおくのえいゆうはゆく)
幾千幾万幾億の英雄は往く
(いつかうしないうばわれてきえるさだめでも)
いつか失い奪われて消える運命でも
(それはわすれられることなくここにある)
それは忘れられることなく此処に在る
(もとめさがしてさまよってやがてうたわれて)
求め探して彷徨ってやがて詠われて
(いくせんいくまんいくおくのせんりつとなる)
幾千幾万幾億の旋律となる
(いつかうしないうばわれてきえるさだめでも)
いつか失い奪われて消える運命でも
(それはわすれられることなきものがたり)
それは忘れられることなき物語