死にゆく季節のきみへ
楽曲情報
死にゆく季節のきみへ 歌やなぎなぎ 作詞麻枝 准 作曲麻枝 准
4章後編に流れる曲です!
空白は消しています。
4章後編「凍てつく大地と爆ぜる感情」のPVでも流れた曲です!!
フルバージョンお待たせしました!!
4章後編「凍てつく大地と爆ぜる感情」のPVでも流れた曲です!!
フルバージョンお待たせしました!!
※このタイピングは「死にゆく季節のきみへ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かぜにせきたてられみどりをなすさかみちを)
風にせき立てられ 緑をなす坂道を
(ころげおちるようにはしったとおいおもいで)
転げ落ちるように走った 遠い思い出
(しってるかなひめたこのこいが)
知ってるかな 秘めたこの恋が
(しってるかなはりさけそうなこと)
知ってるかな 張り裂けそうなこと
(きみだけがきせつにとらわれて)
君だけが 季節に囚われて
(ひだまりのべんちで)
ひだまりのベンチで
(いまもまだうたたねしてるんだ)
今もまだうたた寝してるんだ
(ふたりはさよならを)
ふたりはさよならを
(いうためにであったんだ)
言うために出会ったんだ
(それだけのことなんだ)
それだけのことなんだ
(あさにはわすれたいをしめる)
朝には忘れ タイを締める
(きらきらとしためにさらさらなかみゆらした)
キラキラとした目に サラサラな髪揺らした
(そこでじかんはとまっているせかいはまっかにもえた)
そこで時間は止まっている 世界は真っ赤に燃えた
(しってるかなこのものがたりを)
知ってるかな この物語を
(しってるかなそのおわらせかたを)
知ってるかな その終わらせ方を
(きみだけがきせつにとらわれて)
きみだけが季節に囚われて
(あつさにとけていく)
暑さに溶けていく
(あいすをいまもほおばっているんだ)
アイスを今も頬張っているんだ
(どうかわすれないで)
どうかわすれないで
(そのひとみのおくにぼくをふうじこめて)
その瞳の奥にぼくを封じ込めて
(ゆきがまっても)
雪が舞っても
(きみだけがきせつにとらわれて)
きみだけが季節に囚われて
(こがらしがふくなか)
木枯らしが吹くなか
(でぶしょうでほんをよんでるんだ)
出不精で本を読んでるんだ
(となりにもぐりこんで)
隣に潜り込んで
(いつまでもぬくぬくしていたいだけだった)
いつまでもぬくぬくしていたいだけだった
(きみだけが)
きみだけが
(ずっときみだけだった)
ずっときみだけだった
(きみだけがきみだった)
きみだけがきみだった
(くちがわるいところもぜんぶ)
口が悪いところも全部
(きみだけがすきだった)
きみだけが好きだった
(きみだけがすきでした)
きみだけが好きでした
(きみだけがきみだから)
きみだけがきみだから
(きみだけに)
きみだけに
(きみだけに)
きみだけに
(さよならをいうために)
さよならを言うために
(ぼくらはであったんだ)
ぼくらは出会ったんだ
(あさがきてたいをしめる)
朝が来てタイを締める
(ぎゅっとつよく)
ぎゅっと強く