幻想都市
楽曲情報
幻想都市 歌やなぎなぎ 作詞麻枝准 作曲麻枝准
4章後編の強敵戦でたまに流れる曲です!
空白は消しています
ほっっとにお待たせしました!!2部隊編成で詰んでました……
ほっっとにお待たせしました!!2部隊編成で詰んでました……
※このタイピングは「幻想都市」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きのうとちがうのはいくばくかのかくごだ)
昨日と違うのは幾ばくかの覚悟だ
(そんなにさはないかわりばえのないひび)
そんなに差はない 変わり映えのない日々
(ひょうじょうだけはしまっていきたい)
表情だけは締まっていきたい
(ひとりでいるほうがきがらくでも)
ひとりでいる方が気が楽でも
(つきつけられるこどくにふるえる)
突きつけられる孤独に震える
(ひとにめいわくかけてばかりでも)
ひとに迷惑かけてばかりでも
(むれているほうがあんしんできるいきもの)
群れている方が安心できる生き物
(やすあがりないきもの)
安上がりな生き物
(そらにうかぶとしをみてた)
空に浮かぶ都市を見てた
(きみとふたりきりで)
きみとふたりきりで
(りょうてでつくったまどに)
両手で作った窓に
(それをおさめていつかはそこにつれていくといった)
それを収めていつかはそこに連れて行くと言った
(まぼろしでもしんじたぜんぶ)
幻でも信じた全部
(それがきぼうだから)
それが希望だから
(ひたすらおちていくのは)
ひたすら落ちていくのは
(じめんでうごめくししときょうのきぶんそれだけでじゅうぶんだ)
地面で蠢く四肢と今日の気分それだけで充分だ
(きのうとおなじあやまちをくりかえす)
昨日と同じ過ちを繰り返す
(それすらもうないことがなぜかふあんだ)
それすらもう無いことがなぜか不安だ
(これじゃきかいじかけみたいだな)
これじゃ機械仕掛けみたいだな
(ひとばんねむればつかれもとれて)
一晩眠れば疲れも取れて
(たたかうきりょくもそれなりにわく)
闘う気力もそれなりに湧く
(たまにはだれかのことばにわらい)
たまには誰かの言葉に笑い
(それなりにたのしくいきをするいきもの)
それなりに楽しく息をする生き物
(つかいすてのいきもの)
使い捨ての生き物
(うちゅうをめざしとんだ)
宇宙を目指し飛んだ
(とんびはあかくもえてちった)
トンビは赤く燃えて散った
(そんなかなしいものがたり)
そんな悲しい物語
(げんじつだけでたりてる)
現実だけで足りてる
(だからいまはたのしいゆめをみさせて)
だから今は楽しい夢を見させて
(そらにうかぶほしをみてた)
空に浮かぶ星を見てた
(きみとふたりきりで)
きみとふたりきりで
(りょうてでつくったまどに)
両手で作った窓に
(それをおさめていつかはそこにつれていくとわらう)
それを収めていつかはそこに連れていくと笑う
(いつかうちゅうのちりとなってえいえんをさまようだろう)
いつか宇宙の塵となって永遠を彷徨うだろう
(それでもとなりにいてとねがうのは)
それでも隣にいてと願うのは
(さすがにわがまますぎるか)
流石に我儘すぎるか
(ねえきめてかみさま)
ねえ決めて神様