ダンボールの色(feat. 4na, もっさ)
楽曲情報
ダンボールの色 歌MAISONdes 作詞4na 作曲前田 佑
MAISONdes feat. 4na&もっさ
SUUMOコラボ
原曲:https://www.youtube.com/watch?v=9vLxUqDa8aU
原曲:https://www.youtube.com/watch?v=9vLxUqDa8aU
※このタイピングは「ダンボールの色」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きしむよるのまでひとつにまとめたゆめは)
軋む夜の間で一つにまとめた夢は
(すでにちがういろにもうなっている)
既に違う色にもうなっている
(まだあとでつかうはぶらしとかくらしとか)
まだ後で使う歯ブラシとか暮らしとか
(のこるものでおもいだしていく)
残るもので思い出していく
(どこかしらよごれてるのが)
何処かしら汚れてるのが
(これまたなじんでみえてしまうようだ)
これまた馴染んでみえてしまうようだ
(だんしゃりしたってなくしていったって)
断捨離したって失くしていったって
(ほんとうなんともなかったのに)
本当なんともなかったのに
(すぎさるきせつはなんどめなんだ)
過ぎ去る季節は何度目なんだ
(ここからじゃべらんだごしのおとも)
ここからじゃベランダ越しの音も
(あおいようなながいせのびをしていたが)
青いような長い背伸びをしていたが
(にづくりはもうすんだ)
荷造りはもう済んだ
(きしむよるのまでひとつにまとめたゆめは)
軋む夜の間で一つにまとめた夢は
(すでにちがういろにもうなっている)
既に違う色にもうなっている
(まだあとでつかうはぶらしとかくらしとか)
まだ後で使う歯ブラシとか暮らしとか
(のこるものでおもいだしていく)
残るもので思い出していく
(はんぱなものでおとなになった)
ハンパな者でおとなになった
(かたっぽのくつしたや)
片っぽのくつ下や
(はんぱなものであふれていった)
ハンパな物であふれていった
(あのひのみれんとか)
あの日の未練とか
(はんぱなようでちゃんともしてた)
ハンパな様でちゃんともしてた
(のはきょうになってきづかされてしまったみたいね)
のは今日になって気付かされてしまったみたいね
(すもうすまそうのきょうになって)
住もう済まそうの今日になって
(きしむよるのまでひとつにまとめたゆめは)
軋む夜の間で一つにまとめた夢は
(すでにちがういろにもうなっている)
既に違う色にもうなっている
(まだあとでつかうはぶらしとかくらしとか)
まだ後で使う歯ブラシとか暮らしとか
(のこるものでひびおもいだしている)
残るもので日々思い出している
(いつかおもいだせないことがふえていくんだ)
いつか思い出せない事が増えていくんだ
(そのたびぼくらはさまよってしまうけど)
その度ぼくらは彷徨ってしまうけど
(せまいへやできっとすごしたかずだけあゆめるはず)
狭い部屋できっと過ごした数だけ歩めるはず
(しずむつきのうえでいくつにもひろがるそらは)
沈む月の上でいくつにも広がる空は
(すでにちがういろにもうなっている)
既に違う色にもうなっている
(まだなれていないがいかんとかじかんとか)
まだ慣れていない外観とか時間とか
(まってるものでひびおもいはせている)
待ってるもので日々思い馳せている
(あいまね)
あ、今ね
(すこしおとなになったきがしたよ)
少し大人になった気がしたよ
(ろくじょうはんにとうえいしたかこも、これからも)
六畳半に投影した過去も、これからも
(ぜんぶ、ぜんぶだんぼーるにつめきって)
全部、全部ダンボールに詰め切って
(ぼくらはすすむ)
ぼくらは進む
(ってわけで)
ってわけで
(さよならbyeまいるーむ)
さよなら bye マイルーム
(きしむよるのまで)
軋む夜の間で
(しずむつきのうえで)
沈む月の上で
(きしむよるのまで)
軋む夜の間で
(しずむつきのうえで)
沈む月の上で