雫
楽曲情報
雫 歌スキマスイッチ 作詞大橋 卓弥 作曲常田 真太郎
既出ですが好きなので作りました。
スキマスイッチの雫です。
※このタイピングは「雫」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
5thアルバム「musium」9曲目
プレイ回数60 歌詞406打 -
5thアルバム「musium」8曲目
プレイ回数163 歌詞かな960打 -
5thアルバム「musium」6曲目
プレイ回数83 歌詞773打 -
1stアルバム「夏雲ノイズ」9曲目
プレイ回数85 歌詞かな605打 -
2ndアルバム「空創クリップ」8曲目
プレイ回数87 歌詞かな571打 -
スキマスイッチ
プレイ回数30 歌詞かな845打 -
スキマスイッチ かなで
プレイ回数12万 歌詞864打 -
5thアルバム「musium」5曲目
プレイ回数97 歌詞1181打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(せなかにあったつばさは)
背中にあった翼は
(きみとともになくした)
君と共に無くした
(とべたころのきおくは)
飛べた頃の記憶は
(すりきずのようにはきえてくれない)
擦り傷の様には消えてくれない
(つきがおかをいく)
月が丘を行く
(やこうちゅうをひきつれて)
夜光虫を引き連れて
(てつかずのいちにちが)
手付かずの一日が
(なにもいわずにおわっていく)
何も言わずに終わっていく
(ぼくがいなくても)
僕が居なくても
(ちきゅうはまわりつづける)
地球は回り続ける
(きみがいないなら)
君が居ないなら
(ぼくのあさはもうやってこない)
僕の朝はもうやってこない
(くさむらでころげまわって)
草むらで転げまわって
(もりのおくでねむった)
森の奥で眠った
(なんどかあらそいもしたけど)
何度か争いもしたけど
(それはすべてえいえんのため)
それは全て永遠のため
(みらいのむこうへいくため)
未来の向こうへ行くため
(せなかにあったつばさは)
背中にあった翼は
(きみとともになくした)
君と共に無くした
(とべたころのきおくは)
飛べた頃の記憶は
(すりきずのようにはきえてくれない)
擦り傷の様には消えてくれない
(きみをとりもどす)
君を取り戻す
(そればかりかんがえていた)
そればかり考えていた
(ときのだくりゅうに)
時の濁流に
(おしながされてしまわぬよう)
押し流されてしまわぬよう
(おもいではなにもかたらない)
思い出は何も語らない
(すがりつくあてもない)
縋り付くあても無い
(のこったなみだはあとすこし)
残った涙はあと少し
(きっときみにはとどかない)
きっと君には届かない
(さいごのしずくがおちていく)
最後の雫が落ちていく
(とつぜんよるがはじけた)
突然夜が弾けた
(ひかりがそらにとびちった)
光が空に飛び散った
(たまらずとじたまぶたを)
堪らず閉じた瞼を
(あけるとそこにきみがいた)
開けるとそこに君がいた
(せなかにあったつばさは)
背中にあった翼は
(いまやもうひつようない)
今やもう必要無い
(あらいたてのたいようが)
洗い立ての太陽が
(ぼくらをやさしくてらしている)
僕らを優しく照らしている
(これからはだいちをふみしめて)
これからは大地を踏みしめて
(きみをだいてあるいていこう)
君を抱いて歩いていこう