青の蛍言葉/SeA0 feat.yin
※このタイピングは「青の蛍言葉」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おいかけていたなつは)
追いかけていた夏は
(ぼくのそばからかききえそうだ)
僕の傍から掻き消えそうだ
(のみかけていたらむねに)
飲みかけていたラムネに
(のこしていったなみだを)
残していった涙を
(はんけいさんじゅうろくのきみにいえないままきえていた)
半径三六の君に言えないまま消えていた
(はちがつのさいごのひには)
8月の最後の日には
(ぼくはとおくへたびだつんだ)
僕は遠くへ旅立つんだ
(はなればなれでもおぼえているかな)
離れ離れでも憶えているかな
(いつかまたあえるときがくるまで)
いつかまた会える時が来るまで
(みつめていたいよいちびょうかんでも)
見つめていたいよ1秒間でも
(ひとつふたつとなつがくずれていく)
一つ二つと夏が崩れていく
(ただあいたくてでもあえなくて)
ただ逢いたくてでも逢えなくて
(ながしつづけたあおのなみだ)
流し続けた青の涙
(もしきみにまたであえるのなら)
もし君にまた出会えるのなら
(はかせてくれよほたるのことば)
吐かせてくれよ蛍の言葉
(はんけいさんじゅうろくのきみはちいさくうなずいていた)
半径三六の君は小さく頷いていた
(8がつのさいごのひはなにごともなくしずんだ)
8月の最後の日は何事も無く沈んだ
(いつかきになっていつかすきになる)
いつか気になっていつか好きになる
(むねのおくのくるしさかかえていた)
胸の奥の苦しさ抱えていた
(なにもはなせないみつめていたのは)
何も話せない見つめていたのは
(とおくはなれていくきみのすがた)
遠く離れていく君の姿
(ただなきたくてただないていた)
ただ泣きたくてただ泣いていた
(ぼくのおもいはつたえられずに)
僕の想いは伝えられずに
(たびだつさきはきみがいなくて)
旅立つ先は君がいなくて
(なかせてくれよありのままに)
泣かせてくれよありのままに
(ただあいたくてでもあえなくて)
ただ逢いたくてでも逢えなくて
(ながしつづけたあおのなみだ)
流し続けた青の涙
(もしきみにまたであえるのなら)
もし君にまた出会えるのなら
(はかせてくれよほたるのことば)
吐かせてくれよ蛍の言葉
(おいかけていたなつは)
追いかけていた夏は
(ぼくのそばからかききえそうだ)
僕の傍から掻き消えそうだ
(のみかけていたらむねに)
飲みかけていたラムネに
(のこしていったなみだを)
残していった涙を