destination unknown
楽曲情報
destination unknown 歌Kalafina 作詞梶浦 由記 作曲梶浦 由記
Kalafina
Kajiura World
Kajiura World
2nd.アルバム『After Eden』に収録
※このタイピングは「destination unknown」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆめをかたりすぎて)
夢を語りすぎて
(いのちがかるくなりそうで)
命が軽くなりそうで
(あいのきょうかしょには)
愛の教科書には
(なんにもかいてなさそうで)
何にも書いてなさそうで
(ひとみをこらす)
瞳をこらす
(たしかなものはどこ)
確かな物は何処
(むねをこがすなにかをさがして)
胸を焦がす何かを探して
(ひみつかかえたなら)
秘密抱えたなら
(すこしはおもくなれそうで)
少しは重くなれそうで
(あなたのひとみには)
貴方の瞳には
(なにかひそんでいるようで)
何か潜んでいるようで
(ゆびをのばす)
指を伸ばす
(いきるくさびがほしくて)
生きる楔が欲しくて
(ふたりははじめてきすをしたの)
二人は初めてキスをしたの
(そのひとみはなにをみつめ)
その瞳は何を見つめ
(ぎんいろのあさのなかを)
銀色の朝の中を
(みちしおのよるのなかを)
満ち潮の夜の中を
(さまよってゆくのでしょう)
彷徨って行くのでしょう
(このみずはどこへつづく)
この水は何処へ続く
(せきとめられたひびのなか)
塞き止められた日々の中
(けがれないものはいつも)
穢れ無いものはいつも
(あいのないばしょにあるのでしょう)
愛の無い場所にあるのでしょう
(こころのかたすみに)
心の片隅に
(なにかよどんでいるようで)
何か淀んでいるようで
(あいでぬりつぶせば)
愛で塗り潰せば
(すべてただしくなりそうで)
全て正しくなりそうで
(ひとみをこらす)
瞳をこらす
(よあけのほしはどこ)
夜明けの星は何処
(きれいなひかりがひとつほしい)
奇麗な光が一つ欲しい
(このにごりをあいとよんで)
この濁りを愛と呼んで
(ありふれたかげのなかを)
ありふれた影の中を
(もどかしいよるのなかを)
もどかしい夜の中を
(ただよっていくのでしょう)
漂って行くのでしょう
(このみずはどこへつづく)
この水は何処へ続く
(ながれをこいしたっていた)
流れを恋い慕っていた
(さがしてるものはいつも)
探してるものはいつも
(とどかないばしょにあるのでしょう)
届かない場所にあるのでしょう
(じぶんのきずならば)
自分の傷ならば
(じぶんでなめてなおせそうで)
自分で嘗めて治せそうで
(それでもきずあとを)
それでも傷跡を
(みせびらかしたくなりそうで)
見せびらかしたくなりそうで
(ひとになるまで)
ヒトになるまで
(まだまだとおいみちかしら)
まだまだ遠い道かしら
(こころはいつからここにいたの)
心は何時からここにいたの
(estima saria)
estima saria
(solte i yaria arima)
solte i yaria arima
(mistiosa mia)
mistiosa mia
(arti kosa miya)
arti kosa miya
(arti masa)
arti masa
(estima saria)
estima saria
(solte i yaria arima)
solte i yaria arima
(mistiosa mia)
mistiosa mia
(arti kosa miya)
arti kosa miya
(arti masa)
arti masa
(ゆめをかたりすぎて)
夢を語りすぎて
(いのちがかるくなりそうで)
命が軽くなりそうで
(あいのきょうかしょには)
愛の教科書には
(なんにもかいてなさそうで)
何にも書いてなさそうで
(このみずはどこへつづく)
この水は何処へ続く
(ぎんいろのよるのささなかを)
銀色の夜の最中を
(らんまんのあいのなかを)
爛漫の愛の中を
(どこまでもながされていくの)
何処までも流されて行くの
(esti mia)
esti mia