向日葵ガ咲ク時
楽曲情報
向日葵ガ咲ク時 歌ゆず 作詞北川 悠仁 作曲北川 悠仁
ゆず 向日葵ガ咲ク時
※このタイピングは「向日葵ガ咲ク時」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(みなみかぜがきみのかみなびかせて)
南風が君の髪なびかせて
(ゆるやかになつがあゆんでくる)
緩やかに夏が歩んでくる
(あわただしいまいにちをわすれてしまいそうな)
慌ただしい毎日を忘れてしまいそうな
(じかんにみをまかせめをとじた)
時間に身をまかせ目を閉じた
(がらすみたいなきみのこころを)
ガラスみたいな君の心を
(おくびょうなぼくのせいかくを)
臆病な僕の性格を
(わかちあいながらあゆんできたね)
分かちあいながら歩んできたね
(しめつけられそうなかなしみものりこえて)
締め付けられそうな悲しみも乗り越えて
(ほしのないよるのそらにあざやかなひまわりがさいたよ)
星のない夜の空に鮮やかな向日葵が咲いたよ
(てらされたきみのよこがおみとれてたらむねがきしむんだ)
照らされた君の横顔見とれてたら胸がきしむんだ
(かわいたなみだのほほにそっとくちづけをしたのなら)
乾いた泪の頬にそっと口づけをしたのなら
(きえかかるはなびにうつるきみが)
消えかかる花火にうつる君が
(むじゃきにほほえんでいたよ)
無邪気に微笑んでいたよ
(とつぜんふりだしたゆうだちみたいに)
突然降りだした夕立ちみたいに
(むきだしのたがいのきもちでさえも)
むき出しの互いの気持ちでさえも
(やさしさのかさをこころにさして)
優しさの傘を心にさして
(もうすぐあめはとおりすぎるから)
もうすぐ雨は通りすぎるから
(あたりまえのことなんてほんとうはなにもないんだよ)
当り前の事なんて本当は何も無いんだよ
(ふざけあったりけんかしたりこうしてここにいることだって)
ふざけあったり喧嘩したりこうしてここに居る事だって
(ありふれたじかんのなかでもろまんちっくをさがしているから)
ありふれた時間の中でもロマンチックを探しているから
(きみをだきしめてもいいかい)
君を抱きしめてもいいかい
(あのひみつけたなもないはなをたいせつにそだててきたね)
あの日見つけた名もない花を大切に育ててきたね
(しんじるこわさをひとつしるたびきみをいとしくおもっていくよ)
信じる恐さを一つ知るたび君を愛しく想っていくよ
(ほしのないよるのそらにあざやかなひまわりがさいたよ)
星のない夜の空に鮮やかな向日葵が咲いたよ
(てらされたきみのよこがおみとれてたらむねがきしむんだ)
照らされた君の横顔見とれてたら胸がきしむんだ
(かわいたなみだのほほにそっとくちづけをしたのなら)
乾いた泪の頬にそっと口づけをしたのなら
(きえかかるはなびにうつるきみが)
消えかかる花火にうつる君が
(むじゃきにほほえんでいたよ)
無邪気に微笑んでいたよ
(こころのおくにあざやかなひまわりがさいたよ)
心の奥に鮮やかな 向日葵が咲いたよ…