星の跡
楽曲情報
星の跡 歌陽月るるふ 作詞なつめ千秋 作曲なつめ千秋
※このタイピングは「星の跡」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なつめくかぜにゆられてあなたのこと)
夏めく風に揺られてあなたのこと
(またおもいだしてる)
また思い出してる
(わたしのせてじてんしゃひっしにこいだ)
わたし乗せて自転車 必死に漕いだ
(ほしがひとつぶながれおちた)
星が一粒 流れ落ちた
(そっとふんいきにまぎれてしがみついた)
そっと雰囲気に紛れてしがみ付いた
(つたわってくるたいおんとしんぱくすう)
伝わってくる体温と心拍数
(なつにのまれて)
夏に呑まれて
(このすうせんちでさえもどかしくなったんだ)
この数センチでさえもどかしくなったんだ
(ほしのまたたきにとけて)
星の瞬きに溶けて
(あなたのひとみにすいこまれてくの)
あなたの瞳に吸い込まれてくの
(たったいっしゅんでもあなたのひかりになりたかった)
たった一瞬でもあなたの光になりたかった
(わらわないできいてほんきでねがったの)
笑わないで聞いて 本気で願ったの
(きっときおくのすきまをごまかしたくて)
きっと記憶の隙間を誤魔化したくて
(なんかいでもこいをしたそのしせんに)
何回でも恋をした その視線に
(ほしのないよるは)
星のない夜は
(このすうせんちですらいとしくおもったんだ)
この数センチですら愛しく思ったんだ
(いきがとまるほどあわくあまいゆめのなか)
息が止まるほど淡く甘い夢の中
(さがしてしまうの)
探してしまうの
(そのきゃしゃなてよこがお)
その華奢な手 横顔
(しゃべりごえもぜんぶ)
喋り声も全部
(どうかふりそそぎますように)
どうか降り注ぎますように
(ほしのまたたきにとけて)
星の瞬きに溶けて
(あなたのひとみにすいこまれてくの)
あなたの瞳に吸い込まれてくの
(たったいっしゅんでもあなたのひかりになりたかった)
たった一瞬でもあなたの光になりたかった
(わらわないできいてほんきでねがったの)
笑わないで聞いて 本気で願ったの
(ほしのあとにとなえて)
星の跡に唱えて
(なつめくかぜにゆられてあなたのこと)
夏めく風に揺られてあなたのこと
(またすきになってる)
また好きになってる