不純喫茶 なるみや
楽曲情報
不純喫茶 歌なるみや 作詞なるみや 作曲なるみや
「実桜 遺体 哉?」
※このタイピングは「不純喫茶」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
本当に犬なのはどっち?
プレイ回数3405 歌詞868打 -
”氷 点 下 ”
プレイ回数194 歌詞かな597打 -
「通信障害」のAIとのやりとりをタイピングします。
プレイ回数175 歌詞1484打 -
本当は僕はどうしたい?
プレイ回数78 歌詞かな885打 -
私は幸せになれるのよ
プレイ回数506 歌詞かな1369打 -
サビのみです
プレイ回数1735 歌詞かな359打 -
なるみやさんの人気曲です!フルver.
プレイ回数287 歌詞892打 -
プレイ回数548 歌詞851打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ねえいまさわってたしかめて)
ねえ 今 触って確かめて
(こわばるからだがみたいけんのあかし)
こわばる身体が未体験の証
(しそうはだざわりそのすべて)
思想 肌触り その全て
(だれにもあかさずここまできたの)
誰にも明かさずここまで来たの
(ああこれまでのねこいがこいじゃないみたいだね)
ああ これまでのね 恋が恋じゃないみたいだね
(そのこえにききいってしまったごごがあるでしょう)
その声に聴き入ってしまった午後があるでしょう
(ふとつかまれたヴぃんてーじのかっぷさえ)
ふと掴まれた ヴィンテージのカップさえ
(あなたのくちづけにいまときめき)
貴方の口付けに 今ときめき
(それはふじゅんくすぶるまぎれないふじゅん)
それは不純 燻る 紛れない不純
(いまでもきおくのまんなかでわたしまどわす)
今でも記憶の真ん中で私惑わす
(これはむじゅんむくたぶんておくれよむじゅん)
これは矛盾 無垢 多分 手遅れよ矛盾
(せつないほどせんじょうてきでもえるようなぷらとにっく)
切ないほど煽情的で 燃えるようなプラトニック
(いきすぎたじゅんあいはふじゅん)
いき過ぎた純愛は不純
(ねえいまさわってたしかめて)
ねえ 今 触って確かめて
(こぼれたなみだがこどくのあかし)
零れた涙が孤独の証
(あいぶなぐさめそのすべて)
愛撫 慰め その全て
(だれにもゆるさずここまできたの)
誰にも許さずここまで来たの
(こーひーはのめないわたしにがいこいもしってるあなた)
珈琲は飲めない私 苦い恋も知ってる貴方
(おもうほどそでをぬらしたよるもあるでしょう)
想うほど 袖を濡らした夜もあるでしょう
(ひとりたたずむせすじのおく)
ひとり佇む背筋の奥
(ふるえてるそこにあなただけはきづいて)
震えてるそこに貴方だけは気づいて
(ねえゆめでいいのだきしめて)
ねえ 夢でいいの 抱きしめて
(あなたにとかれるためのからだよ)
貴方に解かれるための身体よ
(じゅんをすておとなになれば)
純を捨て 大人になれば
(なにがかわるかあなたがおしえて)
何が変わるか 貴方が教えて
(みざくらいたいかな)
「実桜 遺体 哉?」
(ふじゅんくすぶるいとおしきふじゅん)
不純 燻る 愛おしき不純
(いまでもしんぞうのまんなかでわたしつきうごかす)
今でも心臓の真ん中で私突き動かす
(じゅんむくたぶんておくれよむじゅん)
純 無垢 多分 手遅れよ矛盾
(せつないほどせんじょうてきでもえるようなぷらとにっく)
切ないほど煽情的で 燃えるようなプラトニック
(いきすぎたじゅんあいはふじゅん)
いき過ぎた純愛は不純
(いちずでもかなわないそのてにこがれて)
一途でも叶わない その手に焦がれて
(いまさいたわたしのふじゅん)
今咲いたわたしの不純