私だけに(宝塚歌劇団)
楽曲情報
ICH GEHOER NUR MIR // ELISABETH 歌東宝ミュージカル 作詞ミヒャエル・クンツェ 作曲シルヴェスター・リーヴァイ
宝塚歌劇団『エリザベート-愛と死の輪舞-』より
日本では宝塚歌劇団が上演権を取得し、1996年に初めて日本に紹介。雪組で、当時トップスターだった一路真輝さんのサヨナラ公演として初演されました。『私だけに』は当時娘役トップだった花總まりさんが歌っています。その後、宝塚歌劇団の代表的な演目となりました。
※このタイピングは「ICH GEHOER NUR MIR // ELISABETH」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いやよおとなしいおきさきなんて)
嫌よ 大人しいお妃なんて
(なれないかわいいにんぎょうなんて)
なれない 可愛い人形なんて
(あなたのものじゃないのこのわたしは)
あなたのものじゃないの この私は
(ほそいろーぷたぐってのぼるの)
細いロープ たぐって登るの
(すりるにたえてせかいみおろす)
スリルに耐えて世界見下ろす
(ぼうけんのたびにでるわたしだけ)
冒険の旅に出る 私だけ
(ぎむをおしつけられたらでていくわわたし)
義務を押しつけられたら 出て行くわ私
(つかまえるというのならとびだしていくわ)
捕まえるというのなら 飛び出していくわ
(とりのようにときはなたれて)
鳥のように解き放たれて
(ひかりめざしよぞらとびたつ)
光目指し 夜空飛び立つ
(でもみうしなわないわたしだけは)
でも見失わない 私だけは
(いやよひとめにさらされるなど)
嫌よ 人目にさらされるなど
(はなすあいてわたしがえらぶ)
話す相手 私が選ぶ
(だれのものでもないこのわたしは)
誰のものでもない この私は
(ありのままのわたしは)
ありのままの私は
(きゅうでんにはいない)
宮殿にはいない
(だれにもそくばくされずに)
誰にも束縛されずに
(じゆうにいきるの)
自由に生きるの
(たとえおうけにとついだみでも)
たとえ 王家に嫁いだ身でも
(いのちだけはあずけはしない)
生命だけは預けはしない
(わたしがいのちゆだねるそれは)
私が生命委ねる それは
(わたしだけに)
私だけに
(わたしに)
私に