蒼穹の彼方

楽曲情報
蒼穹の彼方 歌宝塚歌劇団 作詞小池 修一郎 作曲太田 健
宝塚歌劇団星組公演「太王四神記Ⅱ」の歌詞タイピングです
※このタイピングは「蒼穹の彼方」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
&TEAMのメンバーの名前のタイピングです!
プレイ回数2514短文かな60秒 -
プレイ回数51歌詞かな576打
-
花組公演アルカンシェル
プレイ回数592歌詞かな410打 -
巡礼の年~リスト・フェレンツ、魂の彷徨~
プレイ回数94歌詞かな725打 -
明日海りおさん「ポーの一族」からです!
プレイ回数383歌詞かな465打 -
宝塚歌劇団
プレイ回数2126歌詞531打 -
宝塚歌劇団宙組「銀河英雄伝説」劇中歌です!
プレイ回数451歌詞419打 -
宝塚歌劇団「うたかたの恋」劇中歌です!
プレイ回数1038歌詞かな383打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はてしなくつづくあおいてん)
果てしなく続く 蒼い天
(そうきゅうをあおぎみれば)
蒼穹を仰ぎ見れば
(このよのうれいすべてちいさなことばかり)
この世の憂い全て 小さなことばかり
(よどおしなやんだこころのくもりさえ)
夜通し悩んだ 心の曇りさえ
(きりがはれるようにすきとおり)
霧が晴れるように 透き通り
(かことみらいみえてくる)
過去と未来見えてくる
(かみのやかたによばれたあのひから)
神の館に呼ばれたあの日から
(ちちはおうにぼくはおうじに)
父は王に 僕は王子に
(ちちはぼくにいった)
父は僕に言った ~セリフ省略~
(ぼくはおうになりたくはない)
僕は王に なりたくはない
(まつりごとといくさばかり)
政と戦ばかり
(ましてやちゅしんのおうになど)
ましてやチュシンの王になど
(どうしてなれるとゆうのか)
どうして なれると言うのか
(たかよはばたけ)
鷹よ 羽ばたけ
(つめをかくさずに)
爪を隠さずに
(のをかけるうまときそいあい)
野を駆ける馬と競い合い
(たいようとほしをおいかけて)
太陽と星を追い駆けて
(くもをきりさきとびつづける)
雲を切り裂き 翔び続ける
(きのむくままにつばさひろげ)
気の向くままに 翼広げ
(そうきゅうのかなた)
蒼穹の彼方
(ときのはてまでも)
時の涯までも