幽霊船1361
楽曲情報
幽霊船1361 歌クジラ夜の街 作詞宮崎 一晴 作曲宮崎 一晴
クジラ夜の街の幽霊船1361です!
※このタイピングは「幽霊船1361」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
クジラ夜の街の有楽町の神様です!
プレイ回数25 歌詞939打 -
クジラ夜の街の時間旅行少女です!
プレイ回数29 歌詞803打 -
クジラ夜の街のSaiseiです!
プレイ回数25 歌詞1232打 -
クジラ夜の街の愛よりです!
プレイ回数50 歌詞920打 -
Lalaの君を泣かせたいです!
プレイ回数34 歌詞かな1123打 -
クジラ夜の街のハナガサクラゲです!
プレイ回数45 歌詞かな832打 -
クジラ夜の街の祝祭は遠くです!
プレイ回数18 歌詞かな923打 -
クジラ夜の街の平成です!
プレイ回数46 歌詞882打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆうれいせんはよるをこえた)
幽霊船は夜を超えた
(まだうすぐらいあさのそらにうかんでいる)
まだ薄暗い朝の空に浮かんでいる
(きっとふつうのひとにはみえていない)
きっと普通の人には見えていない
(だれもきにかけてない)
誰も気にかけてない
(ゆうれいせんはよるをこえた)
幽霊船は夜を超えた
(もうねむりについてもいいのに)
もう眠りに就いてもいいのに
(ずっとさまよっている)
ずっとさまよっている
(わけもわからず)
わけもわからず
(だれもみていないのに)
誰も見ていないのに
(みすたーがれおん)
ミスターガレオン
(きみがきえるまえに)
君が消える前に
(はなしておきたいことがある)
話しておきたいことがある
(いつかだれもきみをおもいだせなくなっても)
いつか誰も君を思い出せなくなっても
(ぼくだけはわすれないよ)
僕だけは忘れないよ
(わすれないよ)
忘れないよ
(ゆうれいせんはよるをこえた)
幽霊船は夜を超えた
(あのひきえたじょうきゃくは)
あの日消えた乗客は
(きょうものうのうといきている)
今日ものうのうと生きている
(ただそれをみおろしては)
ただそれを見下ろしては
(ぼろぼろなからだで)
ボロボロな体で
(いったりきたりとこうかいしている)
いったりきたりと航海している
(みすたーがれおん)
ミスターガレオン
(きみがこわれるときは)
君が壊れるときは
(ずっとそばにいてみとってあげるから)
ずっとそばにいて看取ってあげるから
(もくてきちは1-3-61がさすばしょまで)
目的地は1-3-61が指す場所まで
(かなわぬゆめがひとりあるき)
叶わぬ夢が一人歩き
(きみがなみだながすりゆうを)
君が涙流す理由を
(きみいがいのにんげんなんかにすいりさせないで)
君以外の人間なんかに推理させないで
(みすたーがれおん)
ミスターガレオン
(きみがきえるまえに)
君が消える前に
(はなしておきたいことがある)
話しておきたいことがある
(いつかだれもきみをおもいだせなくなっても)
いつか誰も君を思い出せなくなっても
(ぼくだけはわすれないよ)
僕だけは忘れないよ
(きみのじんせいを)
君の人生を
(かれたおともさびたからだもぜんぶはなさないよ)
枯れた音も錆びた体も全部離さないよ
(さいごまで)
最期まで