〜ドキリ☆ソング〜 不正無用 by大塩平八郎

楽曲情報
不正無用 作詞歴史にドキリ 作曲前山田 健一
歴史にドキリ ドキリソング 不正無用 by大塩平八郎
NHK for school 歴史にドキリ ドキリソング 不正無用 by大塩平八郎
※このタイピングは「不正無用」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わたしはおおさかのよりき)
わたしは大阪の与力
(おおしおへいはちろうともうす)
大塩平八郎と申す
(ようめいがくをまなびふかめる)
陽明学を学び深める
(がくしゃでありやくにんよ)
学者であり役人よ
(えどのへいわにふぬけたぶぎょうしょ)
江戸の平和に腑抜けた奉行所
(こばんいりのかしにわき)
小判入りの菓子に湧き
(うらしゃかいあやつるあくのよりきども)
裏社会あやつる悪の与力ども
(わたしゆるせなくて)
わたし許せなくて
(わいろのれんさばくふにもひろがり)
賄賂の連鎖幕府にも広がり
(わたしのこくはつもみけされ)
わたしの告発もみ消され
(かたをおとし)
肩を落とし
(かぜにふかれ)
風に吹かれ
(ぶぎょうしょをさる)
奉行所を去る
(いんきょのみにてんぽうのだいききん)
隠居の身に天保の大ききん
(こめのねをつりあげるしょうにん)
米の値をつり上げる商人
(うえゆくたみをすくわぬやくにん)
飢えゆく民を救わぬ役人
(わたしくやしくて)
わたしくやしくて
(こめのひとつぶでもたみのためにわけよ)
米のひと粒でも民のために分けよ
(ためこんだくらをうちこわせ)
貯め込んだ蔵を打ちこわせ
(ゆるされざるとわかっていても)
許されざるとわかっていても
(ほうきしかみちはなく)
蜂起しか道はなく
(おもいはたせずされど)
思い果たせずされど
(ばくふのほうかいがめにうかぶ)
幕府の崩壊が目に浮かぶ