歴史にドキリ・ドキリ☆ソング~聖徳太子~
楽曲情報
日出づる国の理想 12そして17 作詞歴史にドキリ+W 作曲前山田 健一
聖徳太子のドキリソングだよ!
聖徳太子のドキリソングだよ!
※このタイピングは「日出づる国の理想 12そして17」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わたしはしょうとくたいし)
私は聖徳太子
(いちどにじゅうにんのはなしをきいたとされる)
一度に10人の話を聞いたとされる
(はたちでせっしょうになり)
はたちで摂政になり
(そがのうまことちからをあわせ)
蘇我馬子と力を合わせ
(てんのうちゅうしんのあたらしいくにづくりをめざすのだ)
天皇中心の新しい国づくりを目指すのだ
(それがわたしのりそう)
それが私の理想
(じゅうにじゅうなな)
(12、17)
(じゅうにかんいじゅうにかいをきめたのはわたし)
(12)冠位十二階を決めたのは私
(いえがらやしゅっしんちはかんけいない)
家柄や出身地は関係ない
(のうりょくのあるごうぞくがやくにんに)
能力のある豪族が役人に
(じゅうななじゅうしちじょうのけんぽうをきめたのもわたし)
(17)十七条の憲法を決めたのも私
(そうだ)
そうだ
(やくにんのこころがまえ)
役人の心構え
(ひとつ)
ひとつ
(わをたいせつにし)
和を大切にし
(あらそいをやめよ)
争いをやめよ
(ひとつ)
ひとつ
(さいばんはこうへいにおこなえ)
裁判は公平に行え
(ひとつ)
ひとつ
(ちほうのやくにんは)
地方の役人は
(かってにぜいをとりたてるな)
勝手に税を取り立てるな
(ごうぞくたちをまとめあげ)
豪族たちをまとめ上げ
(てんのうちゅうしんのくにに)
天皇中心の国に
(それがわたしのりそう)
それが私の理想
(じゅうにじゅうななそしてずい)
(12、17、そして隋)
(いもこ)
(妹子)
(ずいにつかいをおくったのはわたし)
隋に使いを送ったのは私
(ぶんかやせいじのしくみをとりいれる)
文化や政治の仕組みを取り入れる
(ずいへのつかい)
隋への使い
(けんずいし)
遣隋使
(おののいもこ)
小野妹子
(じだいのせんしんこく)
時代の先進国
(ずいとなかよくおつきあい)
隋と仲良くお付き合い
(それがわたしのりそう)
それが私の理想
(ひいづるくにのりそう)
日出づる国の理想