現実という名の怪物と戦う者たち
楽曲情報
現実という名の怪物と戦う者たち 歌高橋 優 作詞高橋 優 作曲高橋 優
バクマンed
アニメ「バクマン。」ed
高橋優 現実という名の怪物と戦う者たち
高橋優 現実という名の怪物と戦う者たち
※このタイピングは「現実という名の怪物と戦う者たち」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
この世界の共通言語は英語じゃなく笑顔
プレイ回数2890 歌詞1161打 -
プレイ回数1835 歌詞かな1648打
-
高橋優さんのWEEKEND JOURNEYです
プレイ回数56 歌詞1455打 -
6th Album『STARTING OVER』収録曲
プレイ回数324 歌詞1583打 -
プレイ回数724 歌詞994打
-
高橋優さんの「明日はきっといい日になる」フルです!
プレイ回数350 歌詞かな1044打 -
プレイ回数717 歌詞かな971打
-
プレイ回数74 歌詞かな864打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どうしてぼくだけが)
どうして僕だけが
(こんなにつらいのかといつもおもってた)
こんなに辛いのかといつも思ってた
(まわりのひとばかりしあわせそうにみえた)
周りの人ばかり幸せそうに見えた
(だけどきみとはなしたら)
だけど君と話したら
(すこしだけだけどきがらくになった)
少しだけだけど気が楽になった
(にたようなことをうちあけてくれたからかな)
似たようなことを打ち明けてくれたからかな
(かおのみえないげんじつがときにかいぶつのように)
顔の見えない現実がときに怪物のように
(ぼくらのこころざしをつぶそうと)
僕らの志を潰そうと
(おしよせてくるけれど)
押し寄せてくるけれど
(であえてよかったとこころからいえる)
出会えて良かったと心から言える
(ひとがすこしずつふえてく)
人が少しずつ増えてく
(そのぬくもりをかみしめながら)
その温もりを噛み締めながら
(ささえあったりひくつをぶつけあったり)
支え合ったり卑屈をぶつけ合ったり
(ひとりじゃたどりつけないばしょに)
独りじゃ辿り着けない場所に
(ぼくらはいまきっとおもむいているとちゅう)
僕らは今きっと赴いている途中
(それはきずのなめあいだ)
それは傷の舐め合いだ
(きれいごとだとわらうひともいるよ)
綺麗事だと笑う人もいるよ
(すこしまえまでぼくもそうおもっていたよ)
少し前まで僕もそう思っていたよ
(だけどしんじられるひとがいると)
だけど信じられる人がいると
(ひびがすこしあかるくなる)
日々が少し明るくなる
(いこじになっていたじぶんのこともわかる)
意固地になっていた自分のことも分かる
(いつまでもいっしょにいられる)
いつまでも一緒にいられる
(わけじゃないことはなんとなく)
わけじゃないことはなんとなく
(わかっているけれどいまはてをとりあえる)
分かっているけれど今は手を取り合える
(おもいえがいてるけしきのなかでは)
思い描いてる景色の中では
(かならずきみがわらってて)
必ず君が笑ってて
(おんなじよろこびをかみしめている)
同じ喜びを噛み締めている
(しんらいをおけたりだれよりはらたてたり)
信頼を置けたり誰より腹立てたり
(ひとりじゃすごしえないときを)
独りじゃ過ごし得ない時間を
(ぼくらはいまきっとあゆめているから)
僕らは今きっと歩めているから
(うしなったものゆびおりかぞえたそのあとで)
失ったもの指折り数えたその後で
(いまあるきぼうとこれからてにするひかりを)
今ある希望とこれから手にする光を
(かぞえてみるんだ)
数えてみるんだ
(であえてよかったとこころからいえる)
出会えて良かったと心から言える
(ひとがすこしずつふえてく)
人が少しずつ増えてく
(そのぬくもりをかみしめながら)
その温もりを噛み締めながら
(ささえあったりひくつをぶつけあったり)
支え合ったり卑屈をぶつけ合ったり
(ひとりじゃたどりつけないばしょに)
独りじゃ辿り着けない場所に
(ぼくらはいまきっとおもむいているとちゅう)
僕らは今きっと赴いている途中