蘇州夜曲 李香蘭
楽曲情報
蘇州夜曲 歌霧島 昇 作詞西條 八十 作曲服部 良一
※このタイピングは「蘇州夜曲」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
劇団四季【李香蘭】の劇中歌、マンチュリアンドリームです。
プレイ回数425 歌詞かな393打 -
劇団四季【李香蘭】の劇中歌、日本の敗戦の歌詞です
プレイ回数256 歌詞かな1720打 -
シングル『赤い衝撃』B面より
プレイ回数76 歌詞かな523打 -
プレイ回数23 歌詞580打
-
アルバム『花ざかり』より
プレイ回数23 歌詞かな493打 -
劇団四季【李香蘭】の劇中歌、満蒙は日本の生命線です。
プレイ回数436 歌詞かな716打 -
劇団四季【李香蘭】の劇中歌、昭和モンタージュです。
プレイ回数389 歌詞かな3754打 -
劇団四季【李香蘭】の劇中歌、以徳報怨です。
プレイ回数755 歌詞1070打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみがみむねにだかれてきくは)
君がみ胸に 抱かれてきくは
(ゆめのふなうたこいのうた)
夢の船唄 恋の歌
(みずのそしゅうのはなちるはるを)
水の蘇州の 花ちる春を
(おしむかやなぎがすすりなく)
惜しむか柳が すすり泣く
(はなをうかべてながれるみずの)
花をうかべて 流れる水の
(あすのゆくえはしらねども)
明日のゆくえは 知らねども
(みずにうつしたふたりのすがた)
水にうつした 二人の姿
(きえてくれるないつまでも)
消えてくれるな いつまでも
(かみにかざろかくちづけしよか)
髪に飾ろか 口づけしよか
(きみがたおりしもものはな)
君が手折りし 桃の花
(なみだぐむよなおぼろのつきに)
涙ぐむよな おぼろの月に
(かねがなりますかんざんじ)
鐘が鳴ります 寒山時
