琥珀の季節 山口百恵
※このタイピングは「琥珀の季節」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
山口百恵
プレイ回数3242 歌詞かな710打 -
アルバム『パールカラーにゆれて』より
プレイ回数70 歌詞782打 -
プレイ回数4622 歌詞かな900打
-
アルバム『横須賀ストーリー』より
プレイ回数59 歌詞かな614打 -
〜昭和の名曲シリーズ〜
プレイ回数3877 歌詞1002打 -
アルバム『花ざかり』より
プレイ回数54 歌詞かな493打 -
山口百恵さんの青い果実です。
プレイ回数68 歌詞かな491打 -
アルバム『花ざかり』より
プレイ回数62 歌詞かな644打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なぞめいたそのひとのめに)
謎めいたそのひとの眼に
(わたしにはうみがみえていたの)
私には海が見えていたの
(みもこころもよせるなみの)
身も心も寄せる波の
(ふかいうねりにさらわれてしまったの)
深いうねりにさらわれてしまったの
(あるひめざめたとき)
或る日目覚めた時
(あわいひかりのつぶふたりをつつむ)
淡い光の粒 Ah ふたりをつつむ
(めにはみえないはだでかんじるいろ)
目にはみえない 肌で感じる色
(こはくのとき)
Ah 琥珀の季節
(ぶつかるあのなみのはげしさで)
ぶつかるあの波の激しさで
(このままだきしめてほしいの)
このまま抱きしめて欲しいの
(ふたつのたましいがとけあって)
ふたつのたましいが溶け合って
(たがいによびあってうちゅうへのぼってゆく)
互いに呼びあって宇宙へ昇ってゆく
(あたたかなそのひとのてが)
暖かなそのひとの手が
(すぎたひのなみだのあとけして)
過ぎた日の涙のあと消して
(むねのすきまあついかぜでみたしてくれる)
胸のすきま熱い風で満たしてくれる
(ふりむいちゃいけないと)
ふりむいちゃいけないと
(あいはみらいのかぎ)
愛は未来の鍵
(ゆめのとびらをあけふたりでいきる)
夢の扉を開け Ah ふたりで生きる
(たったひとつのかわることないあい)
たったひとつの変わることない愛
(こはくのとき)
Ah 琥珀の季節
(はてないあこがれをおいかけて)
果てない憶憬を追いかけて
(このままつれさってほしいの)
このまま連れ去って欲しいの
(ふたつのたましいがとけあって)
ふたつのたましいが溶け合って
(たがいによびあってうちゅうへのぼってゆく)
互いに呼びあって宇宙へ昇ってゆく
(はてないあこがれをおいかけて)
果てない憶憬を追いかけて
(このままつれさってほしいの)
このまま連れ去って欲しいの
(ふたつのたましいがとけあって)
ふたつのたましいが溶け合って
(たがいによびあってうちゅうへのぼってゆく)
互いに呼びあって宇宙へ昇ってゆく
