幕間の風景 山口百恵
※このタイピングは「幕間の風景」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(てをとめてみれば)
手をとめて見れば
(まどはそらくぎり)
窓は空区切り
(ははのこえとおくから)
母の声遠くから
(よみがえるむねに)
よみがえる胸に
(あまえたいいますぐに)
甘えたい今すぐに
(こもりうたきかせてほしい)
子守唄聞かせて欲しい
(しおのかおりがかぜにはこばれて)
潮のかおりが風に運ばれて
(おもいははるかなみにただよう)
思いははるか波にただよう
(なつかしさいまでも)
なつかしさ今でも
(このむねにあふれ)
この胸にあふれ
(ろじうらのゆうぐれ)
路地裏の夕暮れ
(せぴあいろとおいいろ)
セピア色遠い色
(おりがみのつるたちが)
折紙の鶴たちが
(ひとつずつつばさをたたむ)
ひとつずつ翼をたたむ
(おわかれですつぎのよあけまで)
お別れです 次の夜明けまで
(みないでくださいうしろすがたは)
みないで下さいうしろ姿は
(かれはまうくもがとぶきせつのなかに)
枯葉舞う 雲が飛ぶ 季節のなかに
(ばすがゆくよるがくるわたしはあるきだす)
バスが往く 夜がくる 私は歩きだす
(おりがみのつるたちが)
折紙の鶴たちが
(ひとつずつつばさをたたむ)
ひとつずつ翼をたたむ
(おわかれですつぎのよあけまで)
お別れです 次の夜明けまで
(みないでくださいうしろすがたは)
みないで下さいうしろ姿は
(おわかれですつぎのよあけまで)
お別れです 次の夜明けまで
(みないでくださいうしろすがたは)
みないで下さいうしろ姿は
