レゾンデートルの花 GUMI
楽曲情報
レゾンデートルの花 歌40MP 作詞40MP 作曲40MP
raison d’être
CD『ショートストーリー』収録曲
クリアな発音で英語の歌をうたう「GUMI English」で日本を.....、調音お見事です。
クリアな発音で英語の歌をうたう「GUMI English」で日本を.....、調音お見事です。
※このタイピングは「レゾンデートルの花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ランドルト環
プレイ回数146 歌詞かな834打 -
雪が溶ければ、冬が終わり、また春が来る
プレイ回数59 歌詞1144打 -
Full sprint
プレイ回数40 歌詞かな1027打 -
アルバム『少年と魔法のロボット』表題曲
プレイ回数85 歌詞1092打 -
失恋人口に関する調査結果
プレイ回数70 歌詞982打 -
みんなで歌って笑顔になろう
プレイ回数164 歌詞かな1015打 -
最低
プレイ回数101 歌詞970打 -
コトバの巡り合い
プレイ回数50 歌詞914打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひととせをくらべたって)
人と背を比べたって
(おのれのさいずはわかんない)
己のサイズはわかんない
(されどしあわせってやつは)
されど幸せってやつは
(そうたいてきにつくられる)
相対的につくられる
(まわりのぺーすにあわせて)
周りのペースに合わせて
(けっしておくれないように)
決して遅れないように
(されどおいこさぬように)
されど追い越さぬように
(むれのなかでいきてゆく)
群れの中で生きてゆく
(たどりつくばしょもしらぬまま)
辿り着く場所も知らぬまま
(きめられたこーすをすすんで)
決められたコースを進んで
(つまずいてころんだとしても)
躓いて転んだとしても
(だれもてをさしのべない)
誰も手を差し伸べない
(そこにあるはずのあいじょうは)
そこにあるはずの愛情は
(かぜにさらわれてまいちった)
風にさらわれて舞い散った
(みちびきだしたこたえは)
導き出した答えは
(「しょうじきものがばかをみる」)
「正直者が馬鹿を見る」
(あるきつかれてしたをむいて)
歩き疲れて下を向いて
(みつけたちいさなはなだって)
見つけた小さな花だって
(いきぬくためにたたかって)
生き抜くために闘って
(そこにさくいみをもとめ)
そこに咲く意味を求め
(まわりのくうきにあわせて)
周りの空気に合わせて
(けっしてきらわれぬように)
決して嫌われぬように
(されどちかすぎぬように)
されど近過ぎぬように
(おりのなかでいきてゆく)
檻の中で生きてゆく
(ねえ、かがみのむこうに)
ねえ、鏡の向こうに
(うつるかおはだれだっけ?)
映る顔は誰だっけ?
(なまえはなんていったっけ?)
名前は何ていったっけ?
(むかしからしってるはずなのに)
昔から知ってるはずなのに
(むきぶつにかこまれたまちで)
無機物に囲まれた街で
(じょうずにいきてゆくひけつは)
上手に生きてゆく秘訣は
(じぶんのいしをおしころして)
自分の意思を押し殺して
(なにもかんがえないこと)
何も考えないこと
(ぬけがらみたいなにんげんを)
抜け殻みたいな人間を
(けいたいでんわがあやつって)
携帯電話が操って
(いわれたとおりにたんたんと)
言われたとおりに淡々と
(みぎむけみぎでまえならえ)
右向け右で前ならえ
(こわれたらすぐにこうかんを)
壊れたらすぐに交換を
(しょうもうひんだとわりきって)
消耗品だと割り切って
(おもいではすぐにしょきかして)
思い出はすぐに初期化して
(かなしみさえもさよなら)
悲しみさえもサヨナラ
(the love that should be)
The love that should be
(there was blown in the wind)
there was blown in the wind
(there is no one left to)
There is no one left to
(give a hand to me)
give a hand to me
(this taught me a lesson,)
This taught me a lesson,
(so i understand)
so I understand
(i’m afraid, honesty doesn’t pay)
I'm afraid, honesty doesn't pay
(そこにあるはずのあいじょうは)
そこにあるはずの愛情は
(ゆうこうきげんがすぎさった)
有効期限が過ぎ去った
(むしょうのあいなどげんそうだ)
無償の愛など幻想だ
(ただよりたかいものはない)
タダより高いものはない
(むげんるーぷするにちじょうを)
無限ループする日常を
(ぬけだすでぐちもなくなって)
抜け出す出口もなくなって
(おわらないゆめとげんじつのはざま)
終わらない夢と現実の狭間
(さまよいつづける)
彷徨い続ける
(ここにいるいみをもとめ)
ここにいる意味を求め