月が綺麗だ。
楽曲情報
月が綺麗だ。 歌甲斐田 晴 作詞夏代 孝明 作曲夏代 孝明
月が綺麗だ
甲斐田晴の「月が綺麗だ。」のタイピングです。
※このタイピングは「月が綺麗だ。」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつからかわからないことよりも)
いつからか解らない事よりも
(わかってしまったことがなによりくるしくて)
解ってしまった事が何より苦しくて
(むきあうほどきづいてしまったんだ)
向き合うほど気づいてしまったんだ
(このせかいはおもったよりもゆがんでいる)
このセカイは思ったよりも歪んでいる
(きせきなんてかたってしまえばうそくさくて)
奇跡なんて語ってしまえば嘘くさくて
(ことばよりだいじなこころのありか)
言葉より大事な心の在処
(なんどでもなまえをよんだんだ)
何度でも 名前を呼んだんだ
(むきしつなそらにうかぶつきがきれいだ)
無機質な空に浮かぶ月が綺麗だ
(ぼくらにはやくそくがひつようだった)
僕らには 約束が必要だった
(いろづくほしぼしつきのあかりにも)
色付く星々 月の明かりにも
(すなおになれたら)
素直になれたら
(やまないあめなんてそんざいしなくても)
止まない雨なんて存在しなくても
(あめがふるひびをきっとだれよりもしっていた)
雨が降る日々をきっと誰よりも知っていた
(ぼくらきずつくよりきずつけられるほうが)
ぼくら傷つくより傷つけられる方が
(いいだなんてきべんにきまっているのに)
いいだなんて詭弁に決まっているのに
(ああそうか)
ああそうか
(むじゅんてんばかりがめのまえちらついて)
矛盾点ばかりが目の前ちらついて
(ことばはことばとしてのやくをおえた)
言葉は言葉としての役を終えた
(なんどでもなまえをよんだんだ)
何度でも 名前を呼んだんだ
(むきしつなそらにうかぶつきがきれいだ)
無機質な空に浮かぶ月が綺麗だ
(ぼくらにはやくそくがひつようだった)
僕らには 約束が必要だった
(いろづくほしぼしつきのあかりにも)
色付く星々 月の明かりにも
(いみがあるなら)
意味があるなら
(きせきだってきっとぼくらをのぞんでいた)
奇跡だってきっと僕らを望んでいた
(ことばよりだいじなこころのまえで)
言葉より大事な心の前で
(ああ)
ああ
(かすれてもきらめいていたんだ)
掠れても 煌めいていたんだ
(むきしつなそらにうかぶつきがきれいだ)
無機質な空に浮かぶ月が綺麗だ
(ぼくらにはなにもいらなくなったんだ)
僕らには 何もいらなくなったんだ
(いろづくほしぼしつきのあかりにも)
色付く星々 月の明かりにも
(きみがうつるなら)
キミが映るなら