Summer Regret 杉山清貴
楽曲情報
Summer Regret 歌杉山 清貴 作詞有川 正沙子 作曲杉山 清貴
杉山清貴「Summer Regret」
2002年発売アルバム『Aloe Vera 99%』収録曲
※このタイピングは「Summer Regret 」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かいがんせんをしろくけむらす)
海岸線を白く煙らす
(6がつのあめ こころにしみてつめたい)
6月の雨 心に浸みて冷たい
(からっぽのじょしゅせきにきみのまぼろしをみてる)
空っぽの助手席に君の幻を見てる
(なくしてきづくおもい くるしいあらしさ)
失くして気付く想い 苦しい嵐さ
(もいちど あのなつにとけいをまきもどせたら)
も一度 あの夏に時計を巻き戻せたら
(ふたりはどんななみまにいるの?)
ふたりはどんな波間にいるの?
(いまでもあざやかにむねのなぎさをよこぎる)
今でも鮮やかに胸の渚を横切る
(はだしのきみをおいかけた)
裸足の君を追いかけた
(きみのきもちをためそうとした)
君の気持ちを試そうとした
(10がつのよる なかまのぱーてぃーいかずに)
10月の夜 仲間のパーティーいかずに
(しんじてた そのあとはくちびるかんでうつむく)
信じてた そのあとはくちびる噛んでうつむく
(うわさのわなにかかるかるさをくやんだ)
噂の罠にかかる軽さを悔やんだ
(たとえばきまぐれに だれかにさそいかけても)
例えば気まぐれに 誰かに誘いかけても
(ふたりのいりえににどとこない)
ふたりの入江に二度と来ない
(すもーるらいとつけ とかいにかえるころには)
スモールライト点け 都会に帰る頃には
(ひとりのかげがこくなった)
ひとりの影が濃くなった
(もいちど あのなつにとけいをまきもどせたら)
も一度 あの夏に時計を巻き戻せたら
(ふたりはいまごろ...)
ふたりは今頃...
(ゆうひにふちどられなみうちぎわをあるけば)
夕陽にふちどられ波打際を歩けば
(ふりむくまなざし)
振り向くまなざし
(あのなつ とくべつなきらめきをくれたきみに)
あの夏 特別なきらめきをくれた君に
(とどかぬめろでぃー)
届かぬメロディー
(summer regret)
Summer Regret