全商情報処理検定ビジネス情報1級17DBMS
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問題文
(はいたせいぎょ)
・排他制御
(でーたのしょりをしているときにたからのこうしんやかきこみをせいげんせいごうせいをたもつ)
データの処理をしているときに他からの行進や書き込みを制限 整合性を保つ
(ろっく)
・ロック
(おなじでーたにふくすうのあくせすをするばあいせいごうせいをたもつくふう)
同じデータに複数のアクセスをする場合 整合性を保つ工夫
(きょうゆうろっく)
・共有ロック
(ふぁいるをほじするためにふぁいるのよみこみはかのうだがへんこうはできない)
ファイルを保持するためにファイルの読み込みは可能だが変更はできない
(せんゆうろっく)
・占有ロック
(ひとつのれこーどにたいしてさんしょうやへんこう、さくじょだけしゅとくできる)
ひとつのレコードに対して参照や変更、削除だけ取得できる
(でーたをこうしんしているとちゅうでたがでーたをよみこんだりへんこうできない)
データを更新している途中で他がデータを読み込んだり変更できない
(でっどろっく)
・デッドロック
(おたがいにろっくをかけることであいてのろっくかいじょまちになりさきにすすまなくなる)
お互いにロックをかけることで相手のロック解除待ちになり先に進まなくなる
(とらんざくしょん)
・トランザクション
(でーたべーすにおいていちれんのしょりこうしんのこと)
データベースにおいて一連の処理行進のこと
(こみっと)
・コミット
(でーたべーすにおいてこうしんしょりなどがすべてかんけつすること)
データベースにおいて更新処理などがすべて完結すること
(じゃーなるふぁいる)
・ジャーナルファイル
(でーたべーすのこうしんまえとこうしんごのでーたのじょうたいをきろくしたふぁいる)
データベースの更新前と更新後のデータの状態を記録したファイル
(ちぇっくぽいんと)
・チェックポイント
(もめりじょうのでーたをでぃすくにかきこむたいみんぐしょうがいはっせいじにりよう)
揉め鯉城のデータをディスクに書き込むタイミング 障害発生時に利用
(ろーるばっく)
・ロールバック
(でーたべーすにおけるこうしんしょりのとちゅうでふぐあいがあったときに)
データベースにおける更新処理の途中で不具合があった時に
(せいごうせいをたもつためにじゃーなるふぁいるをつかいしょりかいしじてんのじょうたいにもどす)
整合性を保つためにジャーナルファイルを使い処理開始時点の状態に戻す
(ろーるふぉわーど)
・ロールフォワード
(はーどでぃすくにしょうがいがはっせいしたばあい)
ハードディスクに障害が発生した場合
(ばっくあっぷふぁいるとじゃーなるふぁいるをつかいしょうがいはっせいちょくぜんのじょうたいにもどす)
バックアップファイルとジャーナルファイルを使い障害発生直前の状態に戻す