ITパスポート試験用語集40認証
ITパスポート試験の用語タイピングです
自分のために作成しました!間違っているかもしれません
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問題文
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(しんぐるさいんおん)
・シングルサインオン
(いちどのにんしょうでふくすうのさーばやあぷりけーしょんのりようがきょかされる)
一度の認証で複数のサーバやアプリケーションの利用が許可される
(たいたんぱせい)
・耐タンパ性
(しすてむないぶでーたのかいせきのしにくさ)
システム内部データの解析のしにくさ
(せきゅりてぃばいでざいん)
・セキュリティバイデザイン
(しすてむのきかく、せっけいだんかいからせきゅりてぃをかくほ)
システムの企画、設計段階からセキュリティを確保
(せきゅあぶーと)
・セキュアブート
(ぱそこんのきどうじにosのでじたるしょめいをけんしょう、きょかのないosのじっこうをぼうし)
パソコンの起動時にOSのデジタル署名を検証、許可のないOSの実行を防止
(わんたいむぱすわーど)
・ワンタイムパスワード
(ふせいあくせすぼうし、つかいすてのぱすわーど)
不正アクセス防止、使い捨てのパスワード
(りすくべーすにんしょう)
・リスクベース認証
(りすくのたかさにたいおうしてついかのにんしょうをおこなうほうしき)
リスクの高さに対応して追加の認証を行う方式
(ばいおめとりくすにんしょう)
・バイオメトリクス認証
(せいたいにんしょう、しもんやこうさい、ひっせき、きーすとろーく、としをとってもかわりにくいもの)
生体認証、指紋や虹彩、筆跡、キーストローク、年をとっても変わりにくいもの
(ほんにんきょひりつ、ひくくせっていするとりべんせいがたかまる)
・本人拒否率、低く設定すると利便性が高まる
(たにんうけいれりつ、ひくくせっていするとあんぜんせいがたかまる)
・他人受入率、低く設定すると安全性が高まる
(2ようそにんしょう)
・2要素認証
(2つのようそでほんにんをにんしょう、idとぱすわーどは2ようそではない)
2つの要素で本人を認証、IDとパスワードは2要素ではない
(ぶろっくちぇーん)
・ブロックチェーン
(とりひきりれきのかいざんがこんなん、かそうつうか、あんごうしさんなど)
取引履歴の改ざんが困難、仮想通貨、暗号資産など
など
(ぺねとれーしょんてすと)
・ペネトレーションテスト
(じっさいにしすてむをこうげきすることでせきゅりてぃのじゃくてんをみつけるてすと)
実際にシステムを攻撃することでセキュリティの弱点を見つけるテスト