無力
楽曲情報
無力 歌ゆず 作詞北川 悠仁 作曲北川 悠仁
ゆず 無力
ゆずモア 収録
※このタイピングは「無力」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ゆずの夏色をタイピングにしました
プレイ回数18 歌詞60秒 -
あのゆずの栄光の架橋です。
プレイ回数1.4万 歌詞かな736打 -
まだ本格的な夏じゃないのに暑すぎだろ!
プレイ回数677 歌詞かな194打 -
ゆず 消しゴム
プレイ回数105 歌詞かな543打 -
ゆず Yesterday and Tomorrow
プレイ回数65 歌詞1270打 -
「のび太とふしぎ風使い」より
プレイ回数244 歌詞かな524打 -
何年たっても色褪せない名曲です
プレイ回数5万 歌詞かな1005打 -
ゆず 傍観者
プレイ回数60 歌詞かな893打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どんなにだれかのまえできょせいをはってみたって)
どんなに誰かの前で虚勢を張ってみたって
(きみのまえじゃいつもぼくはむりょくむりょく)
君の前じゃいつも僕は無力 無力
(ちょっとばかりいいきょくができあがったからって)
ちょっとばかり良い曲が出来上がったからって
(いそぎあしできみのもとへはしるはしる)
急ぎ足で君の元へ走る 走る
(なんどもなんどもじぶんをごまかしながらいきてきたのさ)
何度も何度も自分を誤魔化しながら生きてきたのさ
(きづけばぼくはぼくをつくりあげてしまっていたんだね)
気付けば僕は僕を作り上げてしまっていたんだね
(だきしめられたきみのむねのなかでふかくふかくめをとじていた)
抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた
(みたされないこどくのやみのなかにそっと)
満たされない孤独の闇の中にそっと
(ちいさなひかりをてらしてくれたのはいつもきみだった)
小さな光を照らしてくれたのは いつも君だった
(どっかできいたようなことばをならべてみたって)
どっかで聞いたような言葉を並べてみたって
(なにもわかりあえやしないほしいのはいつでもしんじつ)
何も分かり合えやしない欲しいのはいつでも真実
(ほんとうのきもちをいうのがこわくてめをそむけたりもしたのさ)
本当の気持ちを言うのが恐くて目を背けたりもしたのさ
(いつのまにかぼくはぼくをきめつけていたんだね)
いつのまにか僕は僕を決めつけていたんだね
(かさなりあってきみのなかにとけてゆくくりかえしきみをたしかめていた)
重なりあって君の中に溶けてゆく 繰り返し君を確かめていた
(ふりやまないあめのようなかなしみのなかでかさをさしてくれたのは)
降り止まない雨の様な悲しみの中で 傘をさしてくれたのは
(おもえばいつもきみだった)
想えばいつも君だった
(だきしめられたきみのむねのなかで)
抱きしめられた君の胸の中で
(ふかくふかくめをとじていた)
深く深く目を閉じていた
(みたされないこどくのやみのなかにそっと)
満たされない孤独の闇の中にそっと
(ちいさなひかりをてらしてくれたのはいつもきみだった)
小さな光を照らしてくれたのはいつも君だった
(おもえばいつもきみだった)
想えばいつも君だった…