ないものねだり
楽曲情報
ないものねだり 歌乃木坂46 作詞秋元 康 作曲丸谷 マナブ
橋本奈々未(乃木坂46)のないものねだりです
※このタイピングは「ないものねだり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数576 歌詞1231打
-
33rdシングル『おひとりさま天国』収録曲
プレイ回数985 歌詞かな961打 -
プレイ回数1638 歌詞988打
-
乃木坂46の37枚目シングル「歩道橋」
プレイ回数4701 歌詞930打 -
乃木坂46 26枚目シングルです
プレイ回数896 歌詞1447打 -
乃木坂46 39thSingle「Same numbers」
プレイ回数1573 歌詞957打 -
乃木坂46の38thシングル
プレイ回数1247 歌詞1000打 -
乃木坂46 38thsingleアンダー楽曲「交感神経優位」
プレイ回数569 歌詞かな1325打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かーてんのすそのあたり)
カーテンの裾の辺り
(もくめのゆかそこびえするまふゆのよる)
木目の床 底冷えする真冬の夜
(べっどのなか)
ベッドの中
(すきなしょうせつをよんでいたい)
好きな小説を読んでいたい
(ゆっくりとすぎるときが)
ゆっくりと過ぎる時間が
(こころをいやしてくれるの)
心を癒してくれるの
(あわただしいにちじょうのなか)
慌ただしい日常の中
(ひとりでいるのがすきになった)
一人でいるのが好きになった
(なぜひとはだれも)
なぜ 人は誰も
(めのまえにあるこのしあわせだけで)
目の前にある この幸せだけで
(きょうをいきられないの)
今日を生きられないの?
(もうじゅうぶんでしょう)
もう充分でしょう
(わたしないものねだりしたくない)
私 ないものねだりしたくない
(このままねむくなれば)
このまま眠くなれば
(いつのまにかへやのともりつけっぱなしで)
いつの間にか 部屋の灯り点けっぱなしで
(ゆめのなかへ)
夢の中へ
(まどろめるじゆうがあればいい)
微睡める自由があればいい
(なぜひとはだれも)
なぜ 人は誰も
(めのまえにあるこのしあわせだけで)
目の前にある この幸せだけで
(きょうをいきられないの)
今日を生きられないの?
(もうじゅうぶんでしょう)
もう充分でしょう
(わたしないものねだりしたくない)
私 ないものねだりしたくない
(なにかをうしなうなら)
何かを失うなら
(そこまでしてほしいものはひとつもない)
そこまでして欲しいものは一つもない
(いまもってる)
今 持ってる
(すべてがわたしのすべてでいい)
すべてが私のすべてでいい
(そうめがさめてもこのままでいい)
そう 目が覚めてもこのままでいい