星盗/桃寝ちのい
楽曲情報
星盗 歌ちのい 作詞電?鯨 作曲電?鯨
お空の星一つ盗みました
なかったので作りました。
原曲聞いてね。句読点なしです。
原曲聞いてね。句読点なしです。
※このタイピングは「星盗」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数1102 歌詞1324打
-
プレイ回数146 歌詞かな264打
-
でんきくじらさんの暮しガスメータです。
プレイ回数754 歌詞かな1327打 -
プレイ回数103 歌詞かな486打
-
電ǂ鯨さんの「さかなになりたくない」です。
プレイ回数150 歌詞1130打 -
プレイ回数56 歌詞かな826打
-
電ǂ鯨さんの楽曲です
プレイ回数296 歌詞かな1200打 -
かなしいぼくのうた
プレイ回数34 歌詞かな959打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ずっとずっとつづくたびのそのさなかに)
ずっとずっと続く旅のそのさなかに
(いよいよつきてしまったきみのいのち)
いよいよ尽きてしまったきみの命
(しんぞうのかわりになるようにと)
心臓の代わりになるようにと
(おそらのほしひとつぬすみました)
お空の星一つ盗みました
(せかいをちょっとだけかなしくしたって)
世界をちょっとだけ悲しくしたって
(だれにもわたさないよはなしもしない)
誰にも渡さないよ 離しもしない
(あるあさてんばつでいきがもつれても)
ある朝天罰で 息がもつれても
(きみのこどうがずっとするのがうれしい)
君の鼓動がずっとするのがうれしい
(ぼくは)
ぼくは。
(ちいさくてひとりぼっちのおほしさまをとじこめたむねが)
小さくて一人ぼっちのお星様を閉じ込めた胸が
(せいいっぱいひかろうとするのをりょうてでぎゅっとかくしている)
精一杯光ろうとするのを両手でぎゅっと隠している
(ほしのいっこぶんくらくなったそらがぼくたちを)
星の一個分暗くなった空がぼくたちを
(どこだ)
どこだ
(ってさがしてらす)
って探し照らす
(なるべくやねのあるところあるこうね)
なるべく屋根のあるところ歩こうね
(きみのむねからそっともれるひかりが)
君の胸からそっと漏れる光が
(せかいをちょっとだけすくえるとしても)
世界をちょっとだけ救えるとしても
(だれにもわたさないよはなしもしない)
誰にも渡さないよ 離しもしない
(あるばんてんばつでぞうをはいたってなお)
ある晩天罰で臓を吐いたってなお
(きみのこどうがずっとするのがうれしい)
君の鼓動がずっとするのがうれしい
(しんぞうのあたりがじきにすけて)
心臓のあたりがじきに透けて
(くうきをとろかしてはなくきみの)
空気をとろかしては泣く君の
(てをひきほおをなでくるしあえど)
手を引き頬を撫で苦しあえど
(もうけっしてゆるされない)
もう決して許されない
(ほしぬすみ)
ほしぬすみ