【童謡・唱歌】 仲よしこみち
楽曲情報
仲よしこみち 歌子鳩会 作詞三苫 やすし 作曲河村 光陽
昭和14年。
※このタイピングは「仲よしこみち」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なかよしこみちはどこのみち)
仲よし小道は どこの道
(いつもがっこうへみよちゃんと)
いつも学校へ みよちゃんと
(らんどせるしょってげんきよく)
ランドセルしょって 元気よく
(おうたをうたってかようみち)
お歌をうたって 通う道
(なかよしこみちはうれしいな)
仲よし小道は うれしいな
(いつもとなりのみよちゃんが)
いつも隣の みよちゃんが
(にこにこあそびにかけてくる)
にこにこ遊びに 駆けてくる
(なんなんなのはなにおうみち)
なんなん菜の花 におう道
(なかよしこみちのおがわには)
仲よし小道の 小川には
(とんとんいたばしかけてある)
とんとんいたばし(板橋) かけてある
(なかよくならんでこしかけて)
仲良く並んで 腰かけて
(おはなしするのよたのしいな)
お話しするのよ 楽しいな
(なかよしこみちのひぐれには)
仲よし小道の 日暮れには
(かあさまおうちでおよびです)
かあ(母)さま おうちで お呼びです
(さよならさよならまたあした)
さよなら さよなら またあした
(おててをふりふりさようなら)
お手々をふりふり さようなら