線路は続くよどこまでも (1番→2番→ランラン)
楽曲情報
線路は続くよどこまでも 歌コ-ル フロイント 作詞アメリカ民謡 作曲アメリカ民謡
1番→2番→ラン ララン ララン ララン....→1番。
線路は続くよどこまでもの日本語版は1962年にNHK、みんなのうたで紹介。2026年3月現在も日本の童謡として広く親しまれる。幼稚園や保育園、小学校などの音楽の教科書に掲載。JR西日本、阪神電車の駅でも使用。初期に発売されたアナログ盤や磁気テープの音源は2026年3月現在、廃盤が多いせいか、市場での入手が極めて困難。森の木児童合唱団などが歌唱する童謡全集などのCDは現在も流通。容易に入手可能。ちなみに、梅小路蒸気機関車館のSLスチーム号の車内BGMとして使用された音源は森の木児童合唱団、別の少年少女合唱団が歌唱。別の少年少女合唱団はラッパの音が3回→ピッコロ→1番、「線路は続くよ....」→シンバル→2番、「線路はうたうよ....」→シンバル→「ララン ララン ララン ララン...」→シンバル→1番→2番→ラン ララン ララン ララン....」を数回繰り返し、最後は「ラン ララン ララン ララ ラ ララン ランラン」で終了。伴奏にバイオリンの音もある。市販で販売する森の木児童合唱団の音源は普通に入手可能。だが、別の少年少女合唱団の音源はSLスチーム号の走行時間に合わせるために、恐らく市販ではなく、梅小路蒸気機関車館が独自に録音した非売品のカセット音源をリピート再生や編集を施して流した可能性が極めて高い。この音源は展示線が延長された1996年10月から2012年の3月か、4月頃まで運行。しかし、森の木児童合唱団もファミリー向け童謡の定番、別の少年少女合唱団の音源もファンタジーな雰囲気で、いずれも乗客が(特に家族連れや子供たち。)おとぎ列車に乗車したかのような、SLスチーム号に相応しい音源とも言えるだろう。1番→ラン ララン ララン ララン....2番のパターンが多いが、1番→2番→ラン ララン ララン ララン....→1番の繰り返しのパターンもある。
※このタイピングは「線路は続くよどこまでも」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | アリス | 2680 | 8620形8630号機 | 3.2 | 85.5% | 145.1 | 468 | 79 | 16 | 2026/05/13 |
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歌詞(問題文)
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(せんろはつづくよどこまでも)
線路はつづくよ どこまでも
(のをこえやまこえたにこえて)
野をこえ 山こえ 谷こえて
(はるかなまちまでぼくたちの)
はるかな町まで ぼくたちの
(たのしいたびのゆめつないでる)
たのしい旅のゆめ つないでる
(せんろはうたうよいつまでも)
線路はうたうよ いつまでも
(れっしゃのひびきをおいかけて)
列車のひびきを 追いかけて
(りずむにあわせてぼくたちも)
リズムにあわせて ぼくたちも
(たのしいたびのうたうたおうよ)
たのしい旅のうた うたおうよ
(らんららんららんららんららんららんららんららん...)
ラン ララン ララン ララン ララン ララン ララン ララン...
(らんららんららんららんららんららんららんららん...)
ラン ララン ララン ララン ララン ララン ララン ララン...
(らんららんららんららららんららんららん...)
ラン ララン ララン ララ ララン ララン ララン...
(らんららんららん らら ら ららん らんらん)
ラン ララン ララン ララ ラ ララン ランラン
(せんろはつづくよどこまでも)
線路はつづくよ どこまでも
(のをこえやまこえたにこえて)
野をこえ 山こえ 谷こえて
(はるかなまちまでぼくたちの)
はるかな町まで ぼくたちの
(たのしいたびのゆめつないでる)
たのしい旅のゆめ つないでる