遠くで汽笛を聞きながら =アリス
楽曲情報
遠くで汽笛を聞きながら 歌アリス 作詞谷村 新司 作曲堀内 孝雄
1976年にリリース。
※このタイピングは「遠くで汽笛を聞きながら」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なやみつづけたひびがまるでうそのように)
悩み続けた日々が まるで嘘のように
(わすれられるときがくるまで)
忘れられる時が来るまで
(こころをとじたまま)
心を閉じたまま
(とおくできてきをききながらくらしていこう)
遠くで汽笛を聞きながら暮らしていこう
(なにもいいことがなかったこのまちで)
何もいいことが無かったこの街で
(おれをみすてたひとをうらんでいきるより)
俺を見捨てた女(ひと)を 恨んで生きるより
(おさないこころにひめた)
幼い心に秘めた
(むなしいなみだのすてばしょを)
むなしい涙の捨て場所を
(さがしてみたい)
捜してみたい
(せめていちやのゆめとないてなきあかして)
せめて一夜の夢と 泣いて泣き明かして
(じぶんのことばにうそは)
自分の言葉に嘘は
(つくまいひとをうらぎるまい)
つくまい人を裏切るまい
(いきてゆきたい)
生きてゆきたい
(とおくできてきをききながら)
遠くで汽笛を聞きながら
(なにもいいことがなかったこのまちで)
何もいいことが無かったこの街で