白いブランコ =ビリー・バンバン
楽曲情報
白いブランコ 歌ビリー・バンバン 作詞小平 なほみ 作曲菅原 進
1969年。
※このタイピングは「白いブランコ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみはおぼえているかしら)
君は覚えているかしら
(あのしろいぶらんこ)
あの白いブランコ
(かぜにふかれてふたりでゆれた)
風に吹かれて ふたりで揺れた
(あのしろいぶらんこ)
あの白いブランコ
(ひぐれはいつもさびしいと)
日暮れはいつも淋しいと
(ちいさなかたをふるわせた)
小さな肩を震わせた
(きみにくちづけしたときに)
君に口づけした時に
(やさしくゆれたしろいしろいぶらんこ)
やさしく揺れた白い白いブランコ
(きみはおぼえているかしら)
君は覚えているかしら
(あのしろいぶらんこ)
あの白いブランコ
(さむいよるによりそってゆれた)
寒い夜に寄り添って揺れた
(あのしろいぶらんこ)
あの白いブランコ
(だれでもみんなひとりぼっち)
誰でもみんな ひとりぼっち
(だれかをあいしていたいのと)
誰かを愛していたいのと
(つめたいほおをよせたとき)
冷たい頬を寄せた時
(しずかにゆれたしろいしろいぶらんこ)
静かに揺れた白い白いブランコ
(ぼくのこころにいまもゆれる)
僕の心に今も揺れる
(あのしろいぶらんこ)
あの白いブランコ
(おさないこいをみつめてくれた)
幼い恋を見つめてくれた
(あのしろいぶらんこ)
あの白いブランコ
(まだこわれずにあるのなら)
まだ壊れずに あるのなら
(きみのおもかげだきしめて)
君の面影 抱きしめて
(とおいあのひの)
遠いあの日の
(しろいしろいしろいぶらんこ)
白い白い白いブランコ