「蜂蜜」おいしくるメロンパン
楽曲情報
蜂蜜 歌おいしくるメロンパン 作詞ナカシマ 作曲ナカシマ
うちに来るなら牛乳と蜂蜜買ってきてよ
おいしくるメロンパン「蜂蜜」の歌詞全文です。
※このタイピングは「蜂蜜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よるがあけるころにみずいろのまちへと)
夜が明ける頃に水色の街へと
(ねむれなかったけどべつにかまわない)
眠れなかったけど別に構わない
(ともだちがいないなんて)
友達がいないなんて
(きみにはいえないだろう)
君には言えないだろう
(ぼくをしんゆうといっていたきみには)
僕を親友と言っていた君には
(くもひとつないそらが)
雲ひとつない空が
(なみだをこぼすのをまつだけのしゅみさ)
涙を溢すのを待つだけの趣味さ
(ふさぎこんでいたって)
塞ぎ込んでいたって
(わかっちゃくれんしな)
分かっちゃくれんしな
(あじけないひびにはちみつでもふらしてよ)
味気ない日々に蜂蜜でも降らしてよ
(きみをよんでみたって)
君を呼んでみたって
(べつになにもはなすことないし)
別になにも話すことないし
(つまるところきょうも)
つまるところ今日も
(うそがばれるまえにきみがきづくまえに)
嘘が暴露る前に君が気付く前に
(おちゃをにごしてみるとこうもあっけなく)
お茶を濁してみるとこうもあっけなく
(あいそわらいもべつににがてじゃないけれど)
愛想笑いも別に苦手じゃないけれど
(むりにわらっているきみはぶきみだよ)
無理に笑っている君は不気味だよ
(くるものにあとずさり)
来るものに後退り
(さるものにせをみつめ)
去る者に背を見つめ
(びみょうなきょりにたもっていたいよ)
微妙な距離に保っていたいよ
(きらいになるよりまし)
嫌いになるよりマシ
(ひとりでいればきみも)
ひとりでいれば君も
(おこらないしきずつきはしないからさ)
怒らないし傷つきはしないからさ
(くもひとつないそらが)
雲ひとつない空が
(なみだをこぼすのをまつだけのしゅみさ)
涙を溢すのを待つだけの趣味さ
(ふさぎこんでいたって)
塞ぎ込んでいたって
(わかっちゃくれんしな)
分かっちゃくれんしな
(あじけないひびにはちみつでもふらしてよ)
味気ない日々に蜂蜜でも降らしてよ
(きみをよんでみたって)
君を呼んでみたって
(べつになにもはなすこともないけれど)
別になにも話すこともないけれど
(とじこもっていたって)
閉じこもっていたって
(きづいちゃくれんしな)
気づいちゃくれんしな
(なんとなくだめだってわかってる)
なんとなくダメだって分かってる
(うちにくるならぎゅうにゅうとはちみつかってきてよ)
うちに来るなら牛乳と蜂蜜買ってきてよ
(さむいからほっとみるくのもうよ)
寒いからホットミルク飲もうよ