【 ア イ ラ 】
楽曲情報
アイラ 歌n-buna 作詞n-buna 作曲n-buna
「アイラ」n-buna
2015.07.08 配信限定シングル
作詞:n-buna
作曲:n-buna
※このタイピングは「アイラ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数114 歌詞1454打
-
記号抜いてます!n-buna様の「ウミユリ海底譚」歌詞打です!
プレイ回数721 歌詞1318打 -
n-buna「劇場愛歌」1番だけ
プレイ回数127 歌詞かな515打 -
プレイ回数211 歌詞かな60秒
-
アイラ n-buna
プレイ回数198 歌詞かな1209打 -
不朽のクリスマスソング
プレイ回数220 歌詞335打 -
プレイ回数160 歌詞かな60秒
-
プレイ回数565 歌詞かな796打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(しろくうつったくものあいに)
白く映った 雲の藍に
(ゆれるゆれてくきみのせ)
揺れる、揺れてく 君の背
(なみだをそっとぼくらはずっと)
涙をそっと 僕らはずっと
(こころのおくにしまうだけで)
心の奥にしまうだけで
(いじはってきずつけただけ)
意地張って 傷付けただけ
(こらえてたものはこぼれてくのに)
堪えてたものは 零れてくのに
(きみをわらうことばなんて)
君を笑う言葉なんて
(ぼくをよごすことばなんて)
僕を汚す言葉なんて
(ゆれたあのひかりはきっといない)
揺れたあの光はきっといない
(ぼくもどうせかわっていないのだろう)
僕もどうせ変わっていないのだろう
(うたうあのあまおとだって)
歌う あの雨音だって
(くれたあのあかいろだって)
暮れた あの赤色だって
(とおくとおくとおくとおくひかった)
遠く 遠く 遠く 遠く 光った
(きみだってわらってよ)
君だって笑ってよ
(あおくそまったそらのおもいが)
青く染まった空の想いが
(ふわりふわりととける)
ふわり ふわりと溶ける
(そうなみだをずっとなにかをそっと)
そう 涙をずっと 何かをそっと
(よぞらのおくにしまうけど)
夜空の奥にしまうけど
(ねぇちかづいておもいだしても)
ねぇ 近づいて 思い出しても
(なくしてしまえばいまさらなのに)
無くしてしまえば 今更なのに
(きみのわらうかおをえがいて)
君の笑う顔を描いて
(いやだってこのめをつむって)
嫌だって この目をつむって
(だいさんうちゅうそくどでゆらいだ)
第三宇宙速度で揺らいだ
(きみになにもつたえてないのにな)
君に何も伝えてないのにな
(まわるこのちきゅうぎだって)
回る この地球儀だって
(おちるそらのしずくだって)
落ちる 空の雫だって
(ふれてふれてふれてふれてしまった)
触れて 触れて 触れて 触れてしまった
(ぼくだってわかってるよ)
僕だってわかってるよ
(うそだったふれないでいた)
嘘だった 触れないでいた
(ずっときみにすがりついて)
ずっと君にすがりついて
(きえちゃったしみになってのこった)
消えちゃった 染みになって残った
(おもいをさがしたんだ)
想いを探したんだ
(きりとってつめこんで)
切り取って 詰め込んで
(かわっていくぼくを)
変わっていく僕を
(なみだぞらのうたをどうかもういっかい)
涙空の唄を どうかもう一回
(おとのないせかいにたって)
音の無い世界に立って
(うたをはこぶふねにのって)
唄を運ぶ舟に乗って
(いつかしたいこともなくなって)
いつかしたいこともなくなって
(なにをどうやったってきょうがきて)
何をどうやったって 今日が来て
(ゆれるあのちきゅうぎだって)
揺れる あの地球儀だって
(しろくしろくしろくしろくそまって)
白く 白く 白く 白く 染まって
(きみをわらうことばなんて)
君を笑う言葉なんて
(ぼくをよごすことばなんて)
僕を汚す言葉なんて
(ゆれたあのひかりはきっといない)
揺れたあの光はきっといない
(だからどうせねがっていたいのだろう)
だから どうせ願っていたいのだろう
(うたうあのあまおとだって)
歌う あの雨音だって
(くれたあのあかいろだって)
暮れた あの赤色だって
(いつかきみにとどくことばにのせて)
いつか君に届く言葉に乗せて
(とおくとおくとおくとおく)
遠く 遠く 遠く 遠く
(ぼくらをつれさってみて)
僕らを連れ去ってみて
(あいら)
アイラ