下町の太陽 =倍賞千恵子
※このタイピングは「下町の太陽」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数9342 歌詞かな140打
-
1976年にリリース。
プレイ回数1488 歌詞かな389打 -
1970年の大阪万博開催時中の阪急電鉄の臨時列車です!
プレイ回数107 かな118打 -
プレイ回数1702 歌詞かな563打
-
1966年
プレイ回数350 歌詞かな442打 -
プレイ回数1560 歌詞かな486打
-
ベッツィ&クリス
プレイ回数2779 歌詞かな426打 -
プレイ回数986 歌詞かな746打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(したまちのそらにかがやくたいようは)
下町の空に かがやく太陽は
(よろこびとかなしみうつすがらすまど)
よろこびと 悲しみ写す ガラス窓
(こころのいたむそのあさは)
心のいたむ その朝は
(あしおとしみるはしのうえ)
足音しみる 橋の上
(ああたいようによびかける)
あゝ太陽に 呼びかける
(したまちのこいをそだてたたいようは)
下町の恋を 育てた太陽は
(えんにちにふたりでわけたまるいあめ)
縁日に 二人で分けた 丸いあめ
(くちさえきけずわかれては)
口さえ聞けず 別れては
(まつりのごごのなつかしく)
祭りの午後の 懐かしく
(ああたいようになみだぐむ)
あゝ太陽に 涙ぐむ
(したまちのやねをぬくめるたいようは)
下町の屋根を 温(ぬく)める太陽は
(まずしくもえがおをけさぬははのかお)
貧しくも 笑顔を消さぬ 母の顔
(なやみをゆめをうちあけて)
悩みを夢を 打ち明けて
(ろじにもさちのくるように)
路地にも幸の くるように
(ああたいようときょうもまた)
あゝ太陽と 今日もまた