十九の春 =沖縄俗謡歌

※このタイピングは「十九の春」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1966年開業 1979年廃止
プレイ回数43短文かな27打 -
プレイ回数3547歌詞かな140打
-
プレイ回数316歌詞かな152打
-
プレイ回数622660秒
-
プレイ回数62歌詞かな460打
-
1970年の大阪万博開催時中の阪急電鉄の臨時列車です!
プレイ回数16かな118打 -
プレイ回数48短文329打
-
小学生のころに読んでいた懐かしの児童書
プレイ回数1212710打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(わたしがあなたにほれたのは)
私があなたに 惚れたのは
(ちょうどじゅうくのはるでした)
ちょうど 十九の春でした
(いまさらりえんというならば)
今さら離縁と 言うならば
(もとのじゅうくにしておくれ)
もとの十九に しておくれ
(もとのじゅうくにするならば)
もとの十九に するならば
(にわのかれきをみてごらん)
庭の枯木を 見てごらん
(かれきにはながさいたなら)
枯木に花が 咲いたなら
(じゅうくにするのもやすけれど)
十九にするのも やすけれど
(みすてこころがあるならば)
見捨て心が あるならば
(はやくおしらせくださいね)
早くお知らせ 下さいね
(としもわかくあるうちに)
年も若く あるうちに
(おもいのこすなあすのはな)
思い残すな あすの花
(いっせんにせんのはがきさえ)
一銭二銭の 葉書さえ
(せんりまんりとたびをする)
千里万里と 旅をする
(おなじこざしにすみながら)
同じコザ市に 住みながら
(あえぬわがみのせつなさよ)
会えぬ吾が身の 切なさよ
(ぬしさんぬしさんとよんだとて)
主(ぬし)さん主さんと 呼んだとて
(ぬしさんにゃりっぱなかたがある)
主さんにゃ 立派な方がある
(いくらぬしさんとよんだとて)
いくら主さんと 呼んだとて
(いっしょうわすれぬかたおもい)
一生忘れぬ 片思い
(おくやまずまいのうぐいすは)
奥山住まいの ウグイスは
(うめのこえだでひるねして)
梅の小枝で 昼寝して
(はるがくるよなゆめをみて)
春が来るよな 夢を見て
(ほけきょほけきょとないていた)
ホケキョ ホケキョと 鳴いていた