語彙を増やしながらタイピング練習16

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投稿者投稿者houharutakaいいね0お気に入り登録
プレイ回数7難易度(3.4) 2983打 長文 かな

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(いずみにわくせいれつなみず。) 泉に湧く清冽な水。 (いっぽもゆずらないぼくねんじん。) 一歩も譲らない朴念仁。 (じんこうにかいしゃしたかくげん。) 人口に膾炙した格言。 (たにんにあっさりときょうさされてしまう。) 他人にあっさりと教唆されてしまう。 (きゅうそねこをかむ。) 窮鼠猫を噛む。 (しずかなたたずまいのまち。) 静かなたたずまいの町。 (かれひとりだけにふかがかかっている。) 彼一人だけに負荷がかかっている。 (てれふぉんおぺれーたーのしょくをえる。) テレフォンオペレーターの職を得る。 (がくせいたちはげしゅくでまいばんこうかくあわをとばしぎろんにふけった。) 学生たちは下宿で毎晩口角泡を飛ばし議論に耽った。 (もくひしていたが、ついにしりをわる。) 黙秘していたが、ついに尻を割る。
(だいかいかくのはたふりやく。) 大改革の旗振り役。 (くうちゅうろうかくのようなりそうろん。) 空中楼閣のような理想論。 (けいやくをごはさんにする。) 契約をご破算にする。 (ぞうかのかみをあがめる。) 造化の神を崇める。 (このてーぜをもとにしてぎろんをはじめる。) このテーゼをもとにして議論を始める。 (すいもあまいもかみわけたろうじん。) 酸いも甘いもかみ分けた老人。 (こころからさんじをおくります。) 心から賛辞を送ります。 (いそっぷには、いんがおうほうをおしえるものがたりがおおい。) イソップには、因果応報を教える物語が多い。 (えんじょのいらいをかいだくする。) 援助の依頼を快諾する。 (とうりょうにさいしゅうはんだんをゆだねる。) 棟梁に最終判断を委ねる。
など
(いけんがしゅうれんされる。) 意見が収斂される。 (どくしょをしてびょうとうのつれづれをまぎらわす。) 読書をして病棟の徒然を紛らわす。 (せんぽうのいこうをせぶみする。) 先方の意向を瀬踏みする。 (でぃおーるはおーとくちゅーるのひとつです。) ディオールはオートクチュールの一つです。 (ししのこおとし。) 獅子の子落とし。 (ひよこのおすめすをはんべつする。) ひよこの雄雌を判別する。 (いっせいちだいのめいえんぎ。) 一世一代の名演技。 (がくどうそかいがおこなわれる。) 学童疎開が行われる。 (よもすがらつくえにむかう。) 夜もすがら机に向かう。 (よどおし。) 夜通し。 (こころのなかにせいきするおもい。) 心の中に生起する思い。 (じっしゃかいにでてはじめてしんさんをなめる。) 実社会に出て初めて辛酸をなめる。 (なさけはひとのためならず。) 情けは人の為ならず。 (どうまごえをはりあげる。) 胴間声をはりあげる。 (どぎまぎ) ドギマギ (うろたえる。) 狼狽える。 (じんりんにもとるひれつなこうい。) 人倫に悖る卑劣な行為。 (うたがうらくは、それはかれのしわざだろう。) 疑うらくは、それは彼の仕業だろう。 (えすたぶりっしゅめんとかんのあらそい。) エスタブリッシュメント間の争い。 (しょはんのじじょうをこうりょする。) 諸般の事情を考慮する。 (ようえんなえみをうかべる。) 妖艶な笑みを浮かべる。 (あめふってじかたまる。) 雨降って地固まる。 (ひとをそんなにあしざまにいうものではない。) 人をそんなに悪し様に言うものではない。 (ひさしぶりにたべたじっかのりょうりは、ことさらおいしくかんじられた。) 久しぶりに食べた実家の料理は、殊更おいしく感じられた。 (はげしいせんかをやぶる。) 激しい戦禍を破る。 (うきくさかぎょうからぬけだしたい。) 浮草稼業から抜け出したい。 (しのごのいっているばあいではない。) 四の五の言っている場合ではない。 (つべこべ) つべこべ (せきべつのじょうをきんじえない。) 惜別の情を禁じ得ない。 (にがいくすりをえんかする。) 苦い薬を嚥下する。 (るいるいたるしかばねのやま。) 累々たる屍の山。 (えいぎょうまんがきゃくさきににっさんする。) 営業マンが客先に日参する。 (せんとうたいがぎょくさいする。) 戦闘隊が玉砕する。 (それはただのしゃこうじれいにすぎません。) 其れはただの社交辞令に過ぎません。 (てらいがないぶんしょう。) 衒いがない文章。 (いちまいいわのけいえいじん。) 一枚岩の経営陣。 (ひまつによるかんせんをますくがふせぐ。) 飛沫による感染をマスクが防ぐ。 (てんたかくうまこゆるあき。) 天高く馬肥ゆる秋。 (さけによってよたをとばす。) 酒に酔って与太を飛ばす。 (たなごころをさすほどめいかくなじじつ。) 掌を指すほど明確な事実。 (しゃかいのぼくたくたれ。) 社会の木鐸たれ。 (そうほうのじつりょくがきっこうしている。) 双方の実力が拮抗している。 (せんちめんたるなきぶんになる。) センチメンタルな気分になる。 (りゆうのいかんにかかわらずおことわりだ。) 理由の如何にかかわらずお断りだ。 (としぎんこうのとうどりにしゅうにんする。) 都市銀行の頭取に就任する。 (ちょうさんぼしなことばにはきをつけよう。) 朝三暮四な言葉には気を付けよう。 (こうじょうけんのにしゃをりょうてんびんにかける。) 好条件の二者を両天秤にかける。 (せきじつのおもかげがのこっている。) 昔日の面影が残っている。 (いりょうそーしゃるわーかー。) 医療ソーシャルワーカー。 (おとにきくめいしょう。) 音に聞く名称。 (かれとはかんがえかたがきをいつにしている。) 彼とは考え方が軌を一にしている。 (せんたくしのおおさにさこうべんする。) 選択肢の多さに左顧右眄する。 (ろうばしんながら、このことだけはつたえたい。) 老婆心ながら、このことだけは伝えたい。 (わたしはいま、ぼこうできょうべんをとっています。) 私は今、母校で教鞭をとっています。 (けいちょうにあたいするはなしだ。) 傾聴に値する話だ。 (おもわぬこうみゃくをほりあてる。) 思わぬ鉱脈を掘り当てる。 (むちなひとびとにこんごんといってきかせる。) 無知な人々に懇懇と言って聞かせる。 (おととえいぞうがしんくろしている。) 音と映像がシンクロしている。 (りんこくのぎょせんがだほされる。) 隣国の漁船が拿捕される。 (ここでのけつだんがぶんすいれいとなるだろう。) ここでの決断が分水嶺となるだろう。 (かのじょのろんりにはかんぜんするところがない。) 彼女の論理には間然するところがない。 (きょういくしゃとしてこころをいたすことは、まずはあいじょうだ。) 教育者として心を致すことは、まずは愛情だ。 (いさいしょうちいたしました。) 委細承知いたしました。 (ふるくからみゃくみゃくとうけつがれてきたでんとうげい。) 古くから脈々と受け継がれてきた伝統芸。 (おきぬけにさんぽにでる。) 起き抜けに散歩に出る。 (おきゃくさまにねんごろなあいさつをした。) お客様にねんごろな挨拶をした。 (かんがえられることはすべてやったがこうかなく、ついにばんさくつきた。) 考えられることはすべてやったが効果なく、ついに万策尽きた。 (かれにはぷろぐらまーとしてのそじがある。) 彼にはプログラマーとしての素地がある。 (はちめんろっぴのだいかつやくをみせる。) 八面六臂の大活躍を見せる。 (たいへいらくなくらしぶりにあまんずる。) 太平楽な暮らしぶりに甘んずる。 (かつてのはながたさんぎょうがしゃようになる。) かつての花形産業が斜陽になる。 (ぼつぜんとしてゆうきがわく。) 勃然として勇気がわく。 (こもんせんすにややかけるひと。) コモンセンスにやや欠ける人。 (せいちょうなこうげんのくうきをすいこむ。) 清澄な高原の空気を吸い込む。 (こはかすがいとはよくいったものだ。) 子は鎹とはよく言ったものだ。 (あくとうたちがよにばっこする。) 悪党たちが世に跋扈する。 (だんちょうのおもいであきらめる。) 断腸の思いで諦める。 (はげしいじれんまにおちいる。) 激しいジレンマに陥る。 (せいこうほうにたちかえる。) 正攻法に立ち返る。 (なにかふくむところがあるようなものいい。) 何か含むところがあるような物言い。
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