ぼうぼんマンガタイピングver.4
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sasamaronのオリキャラタイピングです。
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問題文
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(ぼうにんげんまんがのさいこうほう!)
棒人間マンガの最高峰!
(ふつうのぼうにんげん)
普通の棒人間
(にどねするぼうにんげん)
二度寝する棒人間
(ちこくすんぜん)
遅刻寸前
(ただのとーすと)
ただのトースト
(かいだんでつまづく)
階段でつまづく
(のんびりおさんぽ)
のんびりお散歩
(しょくぱんをくわえてはしるがだれにもぶつからない)
食パンをくわえて走るが誰にもぶつからない
(てすとのてんすうをみてしずかにしろめをつくる)
テストの点数を見て静かに白目を作る
(すまほのがめんがばきばきにわれたしゅんかん)
スマホの画面がバキバキに割れた瞬間
(ぷりんをたべられてしずかにいかりのほのおをもやす)
プリンを食べられて静かに怒りの炎を燃やす
(かさをわすれたひにかぎってげりらごううにふられる)
傘を忘れた日に限ってゲリラ豪雨に降られる
(あれぼくのからだってせんだけでできてるわりにはさいきんちょっとおはらがでてきたきがするな)
あれ僕の体って線だけでできてる割には最近ちょっとお腹が出てきた気がするな
(ていじたいしゃをゆめみるぼうにんげん)
定時退社を夢見る棒人間
(てつやあけでめがばきばきのぼうにんげん)
徹夜明けで目がバキバキの棒人間
(しぎょうのいちじかんまえにきょうせいしゅっきんするぼうにんげん)
始業の一時間前に強制出勤する棒人間
(えいようどりんくだけがあさごはん)
栄養ドリンクだけが朝ごはん
(まんいんでんしゃにおしこまれてせんがさらにほそくなる)
満員電車に押し込まれて線がさらに細くなる
(えなじーどりんくのあきかんでやまができる)
エナジードリンクの空き缶で山ができる
(じょうしからのりふじんなだめだしにえがおでたえる)
上司からの理不尽なダメ出しに笑顔で耐える
など
(ゆうきゅうきゅうかというもじをじしょでさがすがみつからない)
有給休暇という文字を辞書で探すが見つからない
(ぱそこんのがめんがげしゅたるとほうかいをおこすゆうがた)
パソコンの画面がゲシュタルト崩壊を起こす夕方
(ていじをすぎてからはじまるきょうふのきんきゅうかいぎ)
定時を過ぎてから始まる恐怖の緊急会議
(しゅうでんをのがしてかいしゃにとまるかくごをきめたしゅんかん)
終電を逃して会社に泊まる覚悟を決めた瞬間
(きゅうじつしゅっきんのれんらくがきてしずかにすまほをうらがえす)
休日出勤の連絡が来て静かにスマホを裏返す
(やぬしにみつかればそくしゅうりょうのきけんないえせいかつ)
家主に見つかれば即終了の危険な家生活
(きょだいなにんげんにふまれそうになってかみひとえでさける)
巨大な人間に踏まれそうになって紙一重で避ける
(るんばのきょうりょくなきゅういんりょくにまきこまれそうになる)
ルンバの強力な吸引力に巻き込まれそうになる
(こんせんとのあなからもれるでんりゅうでかんでんのきき)
コンセントの穴から漏れる電流で感電の危機
(きっちんのがすこんろからあがるはげしいほのお)
キッチンのガスコンロから上がる激しい炎
(れいぞうこのごっかんのせかいにとじこめられてこおりつく)
冷蔵庫の極寒の世界に閉じ込められて凍りつく
(おふろばのしゃわーからふるきょだいなすいてきのあらし)
お風呂場のシャワーから降る巨大な水滴の嵐
(かいねこのするどいつめがめのまえをかすめてひやあせをかく)
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(さっちゅうざいのきりにつつまれてぜったいぜつめいのぴんち)
殺虫剤の霧に包まれて絶体絶命のピンチ
(うっかりねんちゃくかーぺっとくりーなーにはりつく)
うっかり粘着カーペットクリーナーに張り付く
(そふぁのすきまにはさまってでられなくなるきょうふ)
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机から落ちてきたスマホの下敷きになりかける
(あつあつのかっぷらーめんのゆげでしかいがさえぎられる)
熱々のカップラーメンの湯気で視界が遮られる
(かんきせんのきょだいなぷろぺらにまきこまれそうになる)
換気扇の巨大なプロペラに巻き込まれそうになる
(いっしゅんのゆだんがしをまねくいえのなかのだいぼうけん)
一瞬の油断が死を招く家の中の大冒険