将棋格言強くなる48手タイピング
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問題文
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(ふのないしょうぎはまけしょうぎ)
歩のない将棋は負け将棋
(ぎょくのはらからぎんをうて)
玉の腹から銀を打て
(きんそこのふいわよりかたし)
金底の歩岩より固し
(さんぷあったらつぎふにたれふ)
三歩あったら継ぎ歩に垂れ歩
(ひしゃさきのふこうかんみっつのりあり)
飛車先の歩交換三つの利あり
(うまのまもりはきんぎんさんまい)
馬の守りは金銀三枚
(ふぎれのきょうはかくいじょう)
歩切れの香は角以上
(こまをつらぬくでんがくざし)
駒を貫く田楽刺し
(りょうどりにげるべからず)
両取り逃げるべからず
(いちだんきんにひしゃすてあり)
一段金に飛車捨てあり
(きんはななめにさそえ)
金は斜めに誘え
(とるてにあくしゅなし)
取る手に悪手なし
(ふごしぎんにはふでうけよ)
歩越し銀には歩で受けよ
(しょうてんのふにこうしゅあり)
焦点の歩に好手あり
(いぎょくはさけよ)
居玉は避けよ
(おうのはやにげはってのとく)
王の早逃げ八手の得
(ぎょくはげだんにおとせ)
玉は下段に落とせ
(ちゅうだんのぎょくよせにくし)
中段の玉寄せにくし
(けいとうのぎょくよせにくし)
桂頭の玉寄せにくし
(ひしゃはじゅうじにつかえ)
飛車は十字に使え
など
(とおみのかくにこうしゅあり)
遠見の角に好手あり
(にまいがえならふともせよ)
二枚替えなら歩ともせよ
(ぎんはちどりにつかえ)
銀は千鳥に使え
(けいとうのぎんじょうせきなり)
桂頭の銀定跡なり
(わりうちのぎん)
割り打ちの銀
(おうてはおうて)
王手は追う手
(きんはとどめにのこせ)
金はとどめに残せ
(けいのたかとびふのえじき)
桂の高跳び歩の餌食
(けいはひかえてうて)
桂は控えて打て
(ふんどしのけい)
褌の桂
(おおごまははなしてうて)
大駒は離して打て
(たたきのふ)
叩きの歩
(うけはきんせめはぎん)
受けは金攻めは銀
(かなめのきんをねらえ)
要の金を狙え
(おによりこわいりょうおうて)
鬼より怖い両王手
(めからひのでるおうてびしゃ)
目から火の出る王手飛車
(おうひせっきんすべからず)
王飛接近すべからず
(きんなししょうぎにうけてなし)
金なし将棋に受け手なし
(きんなししょうぎにせめてなし)
金なし将棋に攻め手なし
(かくこうかんにごすじをつくな)
角交換に5筋を突くな
(すじちがいにかくをうて)
筋違いに角を打て
(かくすじのぎょくうけがたし)
角筋の玉受け難し
(ときんはきんとおなじできんいじょう)
と金は金と同じで金以上
(ときんのおそはや)
と金の遅早
(きょうはげだんからうて)
香は下段から打て
(そこふにきょううち)
底歩に香打ち
(はしぎょくにははしふ)
端玉には端歩
(よせはぞくしゅにこうしゅあり)
寄せは俗手に好手あり
(きんはひくてにこうしゅあり)
金は引く手に好手あり
(ぎんはならずにこうしゅあり)
銀は成らずに好手あり
(へぼしょうぎかくよりひしゃをかわいがり)
へぼ将棋角より飛車をかわいがり
(しょうぎとはうまをつくるものなり)
将棋とは馬をつくるものなり
(まわれるひしゃはまわっておけ)
まわれる飛車はまわっておけ
(にちょうびしゃにおわれるゆめをみた)
二丁飛車に追われる夢を見た
